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	<title>Hisashi Today</title>
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		<title>「全国餃子巡り」プロジェクト〜喜楽〜</title>
		<link>http://hisashitoday.com/archives/5344</link>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 11:17:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hisashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>
		<category><![CDATA[餃子]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>

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		<description><![CDATA[ライフプロジェクトと化した「餃子」ですが、今回は渋谷の「喜楽」で食してみました。 渋谷「喜楽」と言えば「もやし麺」が有名かと思います。当然のごとく「もやし麺」も注文。 この「もやし麺」評判だけのことはあり、中太の麺と焦がしねぎが利いた醤油味のスープがマッチしているのです。このスープは、焦がしねぎだけではない。干しエビなども入った絶妙な味だ。そして、もやし！このもやしのシャキシャキ感がたまらなく旨いのだ。 さてさて、本題の餃子です。 まずは、皮の焼き具合は、写真を見てもわかる通り底面はパリッと焼かれている。側面はほどよく蒸されている感じでバランスが良い。中の具は、野菜と挽肉の割合が挽肉の方が多めでジューシー且つとろっとした感じです。そしてニンニクの量も少々多めで、ニンニク入りの餃子を食べてる！って感じがします。 個人的には、好きな餃子です！ 渋谷でニンニクの効いた餃子を食べたい！と思ったらお勧めですよ〜！ 喜楽 関連ランキング：ラーメン &#124; 神泉駅、渋谷駅]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ライフプロジェクトと化した「餃子」ですが、今回は渋谷の「喜楽」で食してみました。</p>
<p>渋谷「喜楽」と言えば「もやし麺」が有名かと思います。当然のごとく「もやし麺」も注文。</p>
<p><a title="渋谷「喜楽」といえば「もやし麺」" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7220692420/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7217/7220692420_4a51ba5eb4.jpg" alt="渋谷「喜楽」といえば「もやし麺」" width="500" height="374" /></a></p>
<p>この「もやし麺」評判だけのことはあり、中太の麺と焦がしねぎが利いた醤油味のスープがマッチしているのです。このスープは、焦がしねぎだけではない。干しエビなども入った絶妙な味だ。そして、もやし！このもやしのシャキシャキ感がたまらなく旨いのだ。</p>
<p>さてさて、本題の餃子です。</p>
<p><a title="渋谷「喜楽」の餃子" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7220693276/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7093/7220693276_760fde8ef5.jpg" alt="渋谷「喜楽」の餃子" width="500" height="374" /></a></p>
<p>まずは、皮の焼き具合は、写真を見てもわかる通り底面はパリッと焼かれている。側面はほどよく蒸されている感じでバランスが良い。中の具は、野菜と挽肉の割合が挽肉の方が多めでジューシー且つとろっとした感じです。そしてニンニクの量も少々多めで、ニンニク入りの餃子を食べてる！って感じがします。</p>
<p>個人的には、好きな餃子です！</p>
<p>渋谷でニンニクの効いた餃子を食べたい！と思ったらお勧めですよ〜！</p>
<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13001705/" target="_blank">喜楽</a></strong><br />
<script src="http://r.tabelog.com/badge/google_badge?rcd=13001705" type="text/javascript" charset="utf-8"></script>
</div>
<p style="color:#444444; font-size:12px;">
<strong>関連ランキング：</strong><a href="http://r.tabelog.com/ramen/">ラーメン</a> | <a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/R5207/">神泉駅</a>、<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/R4698/">渋谷駅</a></p>
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		<title>「全国餃子巡り」プロジェクト〜浪花ひとくち餃子 餃々〜</title>
		<link>http://hisashitoday.com/archives/5337</link>
		<comments>http://hisashitoday.com/archives/5337#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 14:43:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hisashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ぶらり旅]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[餃子]]></category>
		<category><![CDATA[梅田]]></category>

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		<description><![CDATA[全国の餃子を食する企画になった「全国餃子巡り」プロジェクトの第二弾は、大阪の「浪花ひとくち餃子 餃々」だ。 関西というか大阪の餃子は、一口餃子が多いようだ。 まずは「チャオチャオ餃子」。これは羽根つき一口餃子だ。羽根の部分のパリパリ感がとても良い感じですかね。 とびっきり旨いのかというと、まあ、普通に餃子って感じですかね。 このお店では餃子のタレが「味噌ダレ」と「酢醤油」がある。この味噌ダレと餃子が意外とマッチしていて良い感じです。 さて、次にオーダーしたのは 「あら挽き肉餃子おろしかけ」この餃子は一口サイズではなく、普通のサイズの粗挽き肉の餃子に大根おろし＋ポン酢＋食べるラー油という組合せ。 大根おろしとポン酢が餃子をサッパリとしてくれるのだが、最後にピリッと食べるラー油が引き締めてくれる。この組合せ絶妙だ。これは家でも出来るので、次回餃子を作ったときには試してみたい。 浪花ひとくち餃子 餃々 北新地店 関連ランキング：餃子 &#124; 大江橋駅、東梅田駅、北新地駅]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>全国の餃子を食する企画になった「全国餃子巡り」プロジェクトの第二弾は、大阪の「浪花ひとくち餃子 餃々」だ。</p>
<p>関西というか大阪の餃子は、一口餃子が多いようだ。</p>
<p><a title="チャオチャオ餃子" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185300606/" rel=""><img src="http://farm6.staticflickr.com/5160/7185300606_f2e0111e3b.jpg" alt="チャオチャオ餃子" /></a></p>
<p>まずは「チャオチャオ餃子」。これは羽根つき一口餃子だ。羽根の部分のパリパリ感がとても良い感じですかね。</p>
<p>とびっきり旨いのかというと、まあ、普通に餃子って感じですかね。</p>
<p>このお店では餃子のタレが「味噌ダレ」と「酢醤油」がある。この味噌ダレと餃子が意外とマッチしていて良い感じです。</p>
<p>さて、次にオーダーしたのは</p>
<p><a title="あら挽き肉餃子おろしかけ" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185299704/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7225/7185299704_00f4aa3311.jpg" alt="あら挽き肉餃子おろしかけ" width="500" height="333" /></a></p>
<p>「あら挽き肉餃子おろしかけ」この餃子は一口サイズではなく、普通のサイズの粗挽き肉の餃子に大根おろし＋ポン酢＋食べるラー油という組合せ。</p>
<p>大根おろしとポン酢が餃子をサッパリとしてくれるのだが、最後にピリッと食べるラー油が引き締めてくれる。この組合せ絶妙だ。これは家でも出来るので、次回餃子を作ったときには試してみたい。</p>
<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270101/27015690/" target="_blank">浪花ひとくち餃子 餃々 北新地店</a></strong><br />
<script src="http://r.tabelog.com/badge/google_badge?rcd=27015690" type="text/javascript" charset="utf-8"></script>
</div>
<p style="color:#444444; font-size:12px;">
<strong>関連ランキング：</strong><a href="http://r.tabelog.com/gyouza/">餃子</a> | <a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270102/R11303/">大江橋駅</a>、<a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270101/R8149/">東梅田駅</a>、<a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270101/R3139/">北新地駅</a></p>
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		<item>
		<title>ぶらり旅シリーズ「有馬温泉の旅」〜乗り物編〜</title>
		<link>http://hisashitoday.com/archives/5333</link>
		<comments>http://hisashitoday.com/archives/5333#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 14:24:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hisashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ぶらり旅]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[JAL]]></category>
		<category><![CDATA[大阪モノレール]]></category>
		<category><![CDATA[大阪空港]]></category>
		<category><![CDATA[神戸電鉄]]></category>
		<category><![CDATA[鉄道]]></category>
		<category><![CDATA[阪急電鉄]]></category>

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		<description><![CDATA[今回の旅では、飛行機、列車、バス、モノレールに乗った。電車は阪急電鉄と神戸電鉄に乗ったのだが、神戸電鉄は生まれて始めて乗った。 大阪駅 改修が終わって初めて大阪駅にきた。とっても綺麗になっていて感動です。今回は少々時間がなかったので改修された大阪駅を探検できなかった。ん〜、残念。次回の楽しみとしますかね。 阪急電鉄 阪急梅田駅から神戸線を利用して有馬温泉へ向かう。阪急列車と言えば前の週に「阪急列車」という映画をＴＶで放映していた。人情味のある良い映画だった。もともと印象が良い電鉄会社ではあるが、映画で更に好感度が上がったかもですね。 そして、横浜への帰路で梅田駅から蛍池駅まで阪急列車に乗ったのだが、発車間際の列車に飛び乗った車両が携帯電話電源OFF車両だったのですが、全く気付かずにiphoneを操作していたら、おじさんに注意された。 ルールを守っていないので、注意されたのは仕方ないのですが、大阪の人は列車の利用ルールを守っている人が多いかもと、その時気付きました。回りの人を観察すると、ほとんど使っている人はいない。もしくは、隠れて携帯電話を見るといった具合なのだ。 関西地区の人は、全般的に携帯電話のマナーが良いのだろうか。 神戸電鉄 生まれて初めて乗った神戸電鉄。今回は、灘川から有馬温泉駅まで有馬線に乗車。 写真の車両は、有馬口駅と有馬温泉駅の間だを走っている車両。なかなか年代ものの車両だ。 今回乗車した有馬線は、六甲山をぐいぐい登っていく路線。結構な坂道と六甲山の豊かな自然の中を走る良い路線だったかな。 大阪空港までの移動手段 今回の旅は、往復飛行機を利用した。帰路の大阪空港までは、阪急で梅田から蛍池まで行って、蛍池から大阪空港までモノレールに乗った。 今までは、基本的に梅田からはバスで空港まで行っていたが、今回は電車とモノレールにしてみた。 この移動が以外と安くて早いということに今更ながら気がついた。なんと言っても蛍池の乗り継ぎに意外と良かったためだ。しかし、モノレールの蛍池と大阪空港の短い距離で200円という値段が少々気になるところだ。 しかし、バスと比べると阪急220円＋モノレール200円で合計420円。バスだと620円。200円もお得な訳です。 大阪空港 空港には前便の出発前に到着。空港で時間があるときは、送迎デッキにくると楽しい。 羽田空港だと、飛行機がひっきりなし飛び立つし、着陸もしてと〜ても楽しいのだが、残念なことが一つ。フェンスが高くて、写真を撮るには邪魔で仕方ないのだ。 大阪空港は、フェンスも低くて写真を撮るにはバッチリなのだが、羽田空港ほどには飛行機がいないのが残念なところ。 帰路の便は、最終便を先得割引きで購入。送迎デッキで写真も撮ったのでラウンジでビールでも飲むか！ってことで、セキュリティゲートへと向かい、チェックイン機でカードをかざすと、なんとエラー！ セキュリティゲートの人にJALのカウンターへ行って下さいと。 仕方ないので、カウンターへ行くと予約した便の機材故障で到着が遅れるため、一本前の便に強制的に振り返られ、ラウンジでビールを飲む時間もなく飛行機に飛び乗ることに。 どうやら、機材故障で振り替えの飛行機が767になったみたいで、座席数が少ないためになるべく前の便に搭乗させるという対応になったようだ。 まあ、早く家に帰れて良かったかもですかね。 とまあ、こんな感じ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回の旅では、飛行機、列車、バス、モノレールに乗った。電車は阪急電鉄と神戸電鉄に乗ったのだが、神戸電鉄は生まれて始めて乗った。</p>
<h5>大阪駅</h5>
<p>改修が終わって初めて大阪駅にきた。とっても綺麗になっていて感動です。今回は少々時間がなかったので改修された大阪駅を探検できなかった。ん〜、残念。次回の楽しみとしますかね。</p>
<p><a title="大阪駅" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7186933332/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7099/7186933332_ffa14c135b.jpg" alt="大阪駅" width="500" height="374" /></a></p>
<h5>阪急電鉄</h5>
<p><a title="阪急車両" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185298746/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm6.staticflickr.com/5341/7185298746_ff2f075f5c.jpg" alt="阪急車両" width="500" height="333" /></a></p>
<p>阪急梅田駅から神戸線を利用して有馬温泉へ向かう。阪急列車と言えば前の週に「阪急列車」という映画をＴＶで放映していた。人情味のある良い映画だった。もともと印象が良い電鉄会社ではあるが、映画で更に好感度が上がったかもですね。</p>
<p>そして、横浜への帰路で梅田駅から蛍池駅まで阪急列車に乗ったのだが、発車間際の列車に飛び乗った車両が携帯電話電源OFF車両だったのですが、全く気付かずにiphoneを操作していたら、おじさんに注意された。</p>
<p>ルールを守っていないので、注意されたのは仕方ないのですが、大阪の人は列車の利用ルールを守っている人が多いかもと、その時気付きました。回りの人を観察すると、ほとんど使っている人はいない。もしくは、隠れて携帯電話を見るといった具合なのだ。</p>
<p>関西地区の人は、全般的に携帯電話のマナーが良いのだろうか。</p>
<h5>神戸電鉄</h5>
<p>生まれて初めて乗った<a href="http://www.shintetsu.co.jp/" target="_blank">神戸電鉄</a>。今回は、灘川から有馬温泉駅まで有馬線に乗車。</p>
<p><a title="神戸電鉄車両#3" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185295762/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7234/7185295762_40d6b4441a.jpg" alt="神戸電鉄車両#3" width="500" height="333" /></a></p>
<p>写真の車両は、有馬口駅と有馬温泉駅の間だを走っている車両。なかなか年代ものの車両だ。</p>
<p>今回乗車した有馬線は、六甲山をぐいぐい登っていく路線。結構な坂道と六甲山の豊かな自然の中を走る良い路線だったかな。</p>
<h5>大阪空港までの移動手段</h5>
<p>今回の旅は、往復飛行機を利用した。帰路の大阪空港までは、阪急で梅田から蛍池まで行って、蛍池から大阪空港までモノレールに乗った。</p>
<p>今までは、基本的に梅田からはバスで空港まで行っていたが、今回は電車とモノレールにしてみた。</p>
<p>この移動が以外と安くて早いということに今更ながら気がついた。なんと言っても蛍池の乗り継ぎに意外と良かったためだ。しかし、モノレールの蛍池と大阪空港の短い距離で200円という値段が少々気になるところだ。</p>
<p>しかし、バスと比べると阪急220円＋モノレール200円で合計420円。バスだと620円。200円もお得な訳です。</p>
<h5>大阪空港</h5>
<p>空港には前便の出発前に到着。空港で時間があるときは、送迎デッキにくると楽しい。</p>
<p>羽田空港だと、飛行機がひっきりなし飛び立つし、着陸もしてと〜ても楽しいのだが、残念なことが一つ。フェンスが高くて、写真を撮るには邪魔で仕方ないのだ。</p>
<p>大阪空港は、フェンスも低くて写真を撮るにはバッチリなのだが、羽田空港ほどには飛行機がいないのが残念なところ。</p>
<p><a title="大阪空港JAL#2" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185269710/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7078/7185269710_eb2b491142.jpg" alt="大阪空港JAL#2" width="500" height="333" /></a></p>
<p>帰路の便は、最終便を先得割引きで購入。送迎デッキで写真も撮ったのでラウンジでビールでも飲むか！ってことで、セキュリティゲートへと向かい、チェックイン機でカードをかざすと、なんとエラー！</p>
<p>セキュリティゲートの人にJALのカウンターへ行って下さいと。</p>
<p>仕方ないので、カウンターへ行くと予約した便の機材故障で到着が遅れるため、一本前の便に強制的に振り返られ、ラウンジでビールを飲む時間もなく飛行機に飛び乗ることに。</p>
<p>どうやら、機材故障で振り替えの飛行機が767になったみたいで、座席数が少ないためになるべく前の便に搭乗させるという対応になったようだ。</p>
<p>まあ、早く家に帰れて良かったかもですかね。</p>
<p>とまあ、こんな感じ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ぶらり旅シリーズ「有馬温泉の旅」〜うどん編〜</title>
		<link>http://hisashitoday.com/archives/5327</link>
		<comments>http://hisashitoday.com/archives/5327#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 13:27:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hisashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[うどん]]></category>
		<category><![CDATA[ぶらり旅]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[梅田]]></category>

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		<description><![CDATA[有馬温泉で食べたものではないが、有馬温泉から梅田に戻り夕食の時間になったのでご飯を食べることに。 さて、何を食べるのか？ということで思いついたのが「うどん」だ 梅田近辺にもたくさんのうどん屋さんがあるのだが、今回は北梅田というか茶屋町の外れにある「うどん屋 きすけ」で食すことに。 今回オーダーしたのは、この店人気No.1という話の「鯛ちくわ天と温泉たまごのぶっかけ」だ。 さて、このうどんが凄いのだ！うどんのコシがあるある。うどんのコシはこういうものだ！と主張しているようでもある。このコシのあるうどんの喉ごしがたまらなく良いのだ。 次に「鯛ちくわ天」。鯛のちくわの天ぷらなんて食べたことがなかったが、この鯛ちくわ天の風味と食感が柔らかくてと〜っても美味しいのです。 そして、温泉たまごのぶっかけうどん。温泉たまごとうどんが良く絡み合ってうまいこと。 久々にもう一度食べたいと思えるうどん屋さんに出会えた気がしました。 梅田あたりで、うどんを食べたいとおもったらお勧めな一軒ですぞ！ 今回は冷たいうどんを食べましたが、温かいうどんも美味しそうでしたよ。次は温かいうどんをたべようかな。 まあ、次回大阪へ来られるのはいつのことだかは不明ですが・・・。 うどん屋 きすけ 関連ランキング：うどん &#124; 中崎町駅、中津駅（大阪市営）、梅田駅（阪急）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>有馬温泉で食べたものではないが、有馬温泉から梅田に戻り夕食の時間になったのでご飯を食べることに。</p>
<p>さて、何を食べるのか？ということで思いついたのが「うどん」だ</p>
<p>梅田近辺にもたくさんのうどん屋さんがあるのだが、今回は北梅田というか茶屋町の外れにある「<a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270101/27015342/" target="_blank">うどん屋 きすけ</a>」で食すことに。</p>
<p><a title="うどん#2" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185271670/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm6.staticflickr.com/5328/7185271670_c427a434df.jpg" alt="うどん#2" width="500" height="333" /></a></p>
<p>今回オーダーしたのは、この店人気No.1という話の「鯛ちくわ天と温泉たまごのぶっかけ」だ。</p>
<p>さて、このうどんが凄いのだ！うどんのコシがあるある。うどんのコシはこういうものだ！と主張しているようでもある。このコシのあるうどんの喉ごしがたまらなく良いのだ。</p>
<p>次に「鯛ちくわ天」。鯛のちくわの天ぷらなんて食べたことがなかったが、この鯛ちくわ天の風味と食感が柔らかくてと〜っても美味しいのです。</p>
<p>そして、温泉たまごのぶっかけうどん。温泉たまごとうどんが良く絡み合ってうまいこと。</p>
<p>久々にもう一度食べたいと思えるうどん屋さんに出会えた気がしました。</p>
<p>梅田あたりで、うどんを食べたいとおもったらお勧めな一軒ですぞ！</p>
<p><a title="メニュー" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185270826/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm6.staticflickr.com/5466/7185270826_fc49faf9ae.jpg" alt="メニュー" width="500" height="333" /></a></p>
<p>今回は冷たいうどんを食べましたが、温かいうどんも美味しそうでしたよ。次は温かいうどんをたべようかな。</p>
<p>まあ、次回大阪へ来られるのはいつのことだかは不明ですが・・・。</p>
<div><strong><a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270101/27015342/" target="_blank">うどん屋 きすけ</a></strong><br />
<script src="http://r.tabelog.com/badge/google_badge?rcd=27015342" type="text/javascript" charset="utf-8"></script>
</div>
<p style="color:#444444; font-size:12px;">
<strong>関連ランキング：</strong><a href="http://r.tabelog.com/udon/">うどん</a> | <a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270101/R6969/">中崎町駅</a>、<a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270101/R7020/">中津駅（大阪市営）</a>、<a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2701/A270101/R1364/">梅田駅（阪急）</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ぶらり旅シリーズ「有馬温泉の旅」〜有馬温泉編〜</title>
		<link>http://hisashitoday.com/archives/5316</link>
		<comments>http://hisashitoday.com/archives/5316#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 13:09:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hisashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ぶらり旅]]></category>
		<category><![CDATA[兵庫]]></category>
		<category><![CDATA[温泉]]></category>
		<category><![CDATA[有馬温泉]]></category>
		<category><![CDATA[神戸]]></category>

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		<description><![CDATA[今回の旅は、大阪への出張がてらの旅である。 旅先を有馬温泉にしたのは 有名な温泉 行ったことがない 温泉入りたい の３つだ。 有馬温泉へは、大阪、神戸の主要駅から電車やバスでアクセスが可能だ。今回は阪急電鉄の梅田駅から神戸線と神戸電鉄の有馬線を利用して訪れることにした。 この経路を選らんだ理由は簡単で、神戸電鉄の路線に乗ったことがなかったからだ。 もっと早く行く方法や梅田から乗り換えなしの直行バスという方法もあったが、あえて電車で行くことにしたのだ。 有馬温泉は、日本書紀、風土記などに登場する日本三古湯の一つだ。他の二湯は、道後温泉、白浜温泉である。 道後温泉も白浜温泉も以前に訪れたことがあるのだが、有馬温泉は訪れるチャンスがこれまでに無かった。 歴史 有馬温泉の歴史は古い。Wikipediaには 631年に舒明天皇が約 3か月滞在したことが日本書紀に見られる。 と記載がある。約1400年の歴史だ。1400年前の人と同じ温泉に入ることができるとはすごい。 またまた、豊臣秀吉も有馬温泉を何度も訪れたことがあると。秀吉は、この湯に浸かりながらなにを思ったのだろうか。 泉質・特徴 有馬温泉には３つの泉質の温泉が湧き出している。 含鉄塩化物泉 鉄分と塩分が多く含まれる泉質。湧出口では透明だが、空気に触れ着色する。お湯に含まれる鉄分と空気が反応することで、お湯は茶褐色のお湯になる。飲泉はできないが、お湯を少々なめるとすごくしょっぱい味と鉄さびの味がする。 外湯の「金の湯」で、この泉質の湯に浸かることが可能だ。 放射能泉 放射線の一つのラジウム線を多く含んだお湯。無色透明で柔らかいお湯である。 外湯の「銀の湯」で、この泉質の湯に浸かることが可能だ。 炭酸水素塩泉 炭酸を多く含んだ泉質。炭酸泉源公園では炭酸泉がボコボコと湧き出しているところをみることができる。 かなりの勢いで炭酸泉が噴出しているところをみることができる。なかなか観られない光景だ。 温泉街 有馬温泉は、六甲山の北側に位置している。山の中の温泉なのだが、ちょっとした温泉街もあって楽しい。しかし、山の中にだけあって急な坂道が多い。 日帰り入浴・外湯 日帰り入浴のできる旅館や外湯はたくさんある。日帰り入浴可の旅館でも訪れた日に入浴が可能かは、観光案内で聞くと教えてくれる。また、観光案内所では温泉街の地図も貰えるので寄ってみると良いです。 外湯には、上にも書いた「金の湯」「銀の湯」の2つは市営の共同浴場です。あと「太閤の湯」という日帰り入浴専門の施設もあります。 ちょっとお得な話 太閤の湯は、鉄道会社の1日乗車券と入浴料がセットになった割引きのクーポンがあります！これが以外とお得です。 阪急電鉄の場合、有効期間中のお好きな1日、お1人様に限り、阪急電鉄 全線、神戸高速 阪急三宮駅～湊川駅間、湊川駅～有馬温泉駅間が乗り降り自由。そして、入浴券がセットになってなんと2700円！ ちなみに、阪急梅田駅から有馬温泉駅までが片道970円（往復1940円）、太閤の湯の入浴料が2400円なでの普通に行くと、4340円。これが2700円になるのだ。1640円もお得です。この1640円は昼ご飯代ぐらいにはなりますよね。 他にも阪神版や山陽版もあるみたいですので、利用できるチャンスも多いと思いますよ。 「金の湯」「銀の湯」では、通しの入浴券があります！２つの温泉に浸かる計画なら絶対このチケットを利用した方がお得ですよ！ 「金の湯」（650円）と「銀の湯」（550円）で1200円が850円になります！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回の旅は、大阪への出張がてらの旅である。</p>
<p>旅先を有馬温泉にしたのは</p>
<ul>
<li>有名な温泉</li>
<li>行ったことがない</li>
<li>温泉入りたい</li>
</ul>
<p>の３つだ。</p>
<p>有馬温泉へは、大阪、神戸の主要駅から電車やバスでアクセスが可能だ。今回は阪急電鉄の梅田駅から神戸線と神戸電鉄の有馬線を利用して訪れることにした。</p>
<p>この経路を選らんだ理由は簡単で、神戸電鉄の路線に乗ったことがなかったからだ。</p>
<p>もっと早く行く方法や梅田から乗り換えなしの直行バスという方法もあったが、あえて電車で行くことにしたのだ。</p>
<p>有馬温泉は、日本書紀、風土記などに登場する日本三古湯の一つだ。他の二湯は、道後温泉、白浜温泉である。</p>
<p>道後温泉も白浜温泉も以前に訪れたことがあるのだが、有馬温泉は訪れるチャンスがこれまでに無かった。</p>
<h5>歴史</h5>
<p>有馬温泉の歴史は古い。Wikipediaには</p>
<blockquote><p><a title="631年" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/631%E5%B9%B4">631年</a>に<a title="舒明天皇" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%92%E6%98%8E%E5%A4%A9%E7%9A%87">舒明天皇</a>が約 3か月滞在したことが<a title="日本書紀" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%9B%B8%E7%B4%80">日本書紀</a>に見られる。</p></blockquote>
<p>と記載がある。約1400年の歴史だ。1400年前の人と同じ温泉に入ることができるとはすごい。</p>
<p>またまた、豊臣秀吉も有馬温泉を何度も訪れたことがあると。秀吉は、この湯に浸かりながらなにを思ったのだろうか。</p>
<h5>泉質・特徴</h5>
<p>有馬温泉には３つの泉質の温泉が湧き出している。</p>
<p><strong>含鉄塩化物泉</strong></p>
<p>鉄分と塩分が多く含まれる泉質。湧出口では透明だが、空気に触れ着色する。お湯に含まれる鉄分と空気が反応することで、お湯は茶褐色のお湯になる。飲泉はできないが、お湯を少々なめるとすごくしょっぱい味と鉄さびの味がする。</p>
<p>外湯の「金の湯」で、この泉質の湯に浸かることが可能だ。</p>
<p><a title="外湯金の湯" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185290850/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7215/7185290850_370c3a9ba0.jpg" alt="外湯金の湯" width="500" height="333" /></a></p>
<p><strong>放射能泉</strong></p>
<p>放射線の一つのラジウム線を多く含んだお湯。無色透明で柔らかいお湯である。</p>
<p>外湯の「銀の湯」で、この泉質の湯に浸かることが可能だ。</p>
<p><a title="銀の湯" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185277128/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7243/7185277128_dea5d04675.jpg" alt="銀の湯" width="500" height="333" /></a></p>
<p><strong>炭酸水素塩泉</strong></p>
<p>炭酸を多く含んだ泉質。炭酸泉源公園では炭酸泉がボコボコと湧き出しているところをみることができる。</p>
<p><a title="炭酸泉" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185275964/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7098/7185275964_65bf94c14e.jpg" alt="炭酸泉" width="500" height="333" /></a></p>
<p>かなりの勢いで炭酸泉が噴出しているところをみることができる。なかなか観られない光景だ。</p>
<h5>温泉街</h5>
<p>有馬温泉は、六甲山の北側に位置している。山の中の温泉なのだが、ちょっとした温泉街もあって楽しい。しかし、山の中にだけあって急な坂道が多い。<a title="有馬温泉街" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185291248/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm8.staticflickr.com/7241/7185291248_060b0be05f.jpg" alt="有馬温泉街" width="500" height="333" /></a></p>
<h5>日帰り入浴・外湯</h5>
<p>日帰り入浴のできる旅館や外湯はたくさんある。日帰り入浴可の旅館でも訪れた日に入浴が可能かは、観光案内で聞くと教えてくれる。また、観光案内所では温泉街の地図も貰えるので寄ってみると良いです。</p>
<p>外湯には、上にも書いた「金の湯」「銀の湯」の2つは市営の共同浴場です。あと「<a href="http://www.taikounoyu.com/">太閤の湯</a>」という日帰り入浴専門の施設もあります。</p>
<h5>ちょっとお得な話</h5>
<p>太閤の湯は、鉄道会社の1日乗車券と入浴料がセットになった割引きのクーポンがあります！これが以外とお得です。</p>
<p><a title="太閤の湯クーポン" href="http://www.flickr.com/photos/22498736@N00/7185297644/" target="_blank"><img style="border: 1px solid #cccccc; margin: 2px;" src="http://farm6.staticflickr.com/5338/7185297644_a0a01850cc.jpg" alt="太閤の湯クーポン" width="333" height="500" /></a></p>
<p>阪急電鉄の場合、有効期間中のお好きな1日、お1人様に限り、阪急電鉄 全線、神戸高速 阪急三宮駅～湊川駅間、湊川駅～有馬温泉駅間が乗り降り自由。そして、入浴券がセットになってなんと2700円！</p>
<p>ちなみに、阪急梅田駅から有馬温泉駅までが片道970円（往復1940円）、太閤の湯の入浴料が2400円なでの普通に行くと、4340円。これが2700円になるのだ。1640円もお得です。この1640円は昼ご飯代ぐらいにはなりますよね。</p>
<p>他にも阪神版や山陽版もあるみたいですので、利用できるチャンスも多いと思いますよ。<br />
「金の湯」「銀の湯」では、通しの入浴券があります！２つの温泉に浸かる計画なら絶対このチケットを利用した方がお得ですよ！</p>
<p>「金の湯」（650円）と「銀の湯」（550円）で1200円が850円になります！</p>
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