7月 15
カレーパンというパンがある。これがまた旨い。カレー自体に目がない僕としては、カレーライス、カレー蕎麦、カレーうどん、カレーパスタ、そして、カレーパン。

今回は、POMPADOURでカレーパンを買ってみた。

このカレーパンには、中に鶉の卵が入っている。このたまごがカレーの辛さとビミョウにマッチして旨いのだ。僕の友人が以前会社を辞めて、パン職人になるのだ!と言ってPOMPADOURに就職し、そして独立した。その彼は、パンはあまり好きではないと言っていた。彼が何故パン職人を目指したのか?は未だに不明だが、プロを目指すには、好きではなくてもプロになれるという事の証明だろうか。
7月 14
NAS は、以前から検討しているが幾ら待っても価格が下がらないという感が強いが、製品としていろいろ出てきている。
そんな NAS で新しい製品 SmartStor NS4300N が発売された。基本的には中小企業やSOHO向け製品だが、Home Use でも使えそうである。
7月 14
三連休ですね(三連休じゃない人もいるかと思いますが)。三連休なのに、天気は雨、そして台風です。この梅雨時期に雨が降らないのも困るのですが、やっぱり雨が降るとちょっと楽しい気分にはなれない。そして、明日は台風がやってきそうで、どこかへ出掛けたいけどそんな気分にはならない。
言葉にはだいたい語源があるのですが、この『台風』の語源は語源由来辞典によると
台風を古く日本では、野分き(のわき)と呼んでおり、「源氏物語」第二八帖の巻名にも使われている。
気象用語としては、風速32.7メートル以上の強風を「颶風(ぐふう)」と呼ぶのが一般的で、明治時代末に、当時の中央気象台長「岡田武松」が「颱風(たいふう)」を使い、当用漢字が定められた1946年以降は、「台」の字が代用され「台風」となった。
という事だそうである。基本的には気象用語だそうだ。
7月 08
最近、書店へ行っている時間があまりなかったのだが、久々に行ってみた。そこで、久々に雑誌を購入したのだ。

まず、Dancyu 8月号 の「日本一うまい店集めました」。この言葉についつい本を手にとってしまったのだ。中を見ると、旨そうな料理とそのお店が掲載されているのだ。雑誌Dancyuが日本一とまで書くお店だ、旨いに違いない!と思い早速購入を決定。
Dancyu と同じ場所にオレンジページの「男子厨房に入る」シリーズの「魚を喰らう」という本を発見。これまた、旨そうな魚の料理の数々。その料理の選択が、本のコンセプトに沿って、男子が食べたくなるような料理の選択をしている点が更に良い。そして、作り方が写真入りで説明されている点も良いのだ。例えば、イカのおろし方などが紹介されている。
Dancyu とこれまた同じコーナーに、男の隠れ家8月号の「爽快鉄路を往く ローカル線初夏の旅」という文字が目に入ってきた。これまた、電車の旅が好きな僕の心を奪うタイトル。早速手にしてみると、日本国内の8つのローカル鉄道の中心とした旅の紹介記事が掲載されているのだが、それぞれに路線で紹介されている写真に心を奪われてしまったのだ。
今年の夏休み(いつとれるのかは不明だが)は、国内でローカル線の旅をしてみるのも悪くないと思ったり。そして、写真を見てたらデジイチが欲しくなってきたりして。。。ちょっと危険な心境だな。
7月 08

家のPCをFedora 7にVersion Upした。