今日は振替休日。3週間働きまくりだったので、振替休日が溜まりに溜まっている。今週は3日しか働かない。
さて、そんな振替休日の今日は、マッサージなんぞに行ってみた。今日行ったのは、ウエルネス横浜店だ。60分モミモミしてもらってとっても気持ちよかったのだ。
今日は振替休日。3週間働きまくりだったので、振替休日が溜まりに溜まっている。今週は3日しか働かない。
さて、そんな振替休日の今日は、マッサージなんぞに行ってみた。今日行ったのは、ウエルネス横浜店だ。60分モミモミしてもらってとっても気持ちよかったのだ。
仕事は、チームで行う場合が多い。そして、仕事には常に課題が存在する。達成する目的や目標と現時点の差が課題や問題となる。そして、その課題は少なくない。
さて、みなさんはチームでの仕事(遊びでも良いのだが)の課題ををどうやって管理していますか?たぶん、エクセルで課題管理表を作っていたり、ソフトウェア開発関連の Bug 関連のツールを使っていたりだろうか?しかし、エクセルでは誰か一人がファイルを開いていると他の人は編集できない。Software の Bug 関連のツールは、通常のビジネスでは少々使い辛かったり。そんな事が世の中的に行われているのではないだろうか。以外と、この普段の仕事で使う課題管理のツールが世の中的にないのだ。パッケージ製品でもオープンソース系のどちらにもない。正確には見つけられていない。
そんな訳で、久々にこの課題管理のソフトウェアを作ってみる事にしたのだが、如何せん久々に開発をするって事で言語の復習から始まる状況である。一人で作ってもいいのだが、折角なので一緒に作ってくれる人を募集したりなんかして。ちょっと暇つぶしに手伝ってやろう!という方は是非コメントを頂ければと。こちらからメールさせてもらいます。
先月の23日ぐらいから超多忙生活を送ってきたが、その生活も昨日で終わった。最近書く暇もなかった、このブログの更新も元通りになるのだ。
何がそんなに忙しかったのかと言えば、通常の業務の他に、とあるシステムの提案書を書き書きしていたのだ。10人弱で提案書を書き書きしていたのだが、その10人弱の取り纏めや提案書のチェックやその他雑務をいろいろこなして、毎日タクシーで帰るという生活だったのだ。はっきり言って疲れたのだ。
そんな提案書を書く仕事をしている時に思った事は、提案書書き書き仕事(プロジェクトみたいなもんだな)の業務プロセスが明確化されていない事や役割分担が明確になっていないなど、短い期間だが沢山の人で一つの物を作り上げる時の仕事の大変さを改めて感じさせられた。
そこで、今日はそんなプロセスの一般化と細分化をして、役割分担表なるものを作ってみた。今回の仕事の中でも、これは誰々がやるだろうという認識違いなどが随所に現れて頭にきたりという事があった為だ。
次回同じような提案書書き書きの仕事の時は、このツールを使ってみる事にしたい。これで仕事のストレスの軽減やらコミュニケーションの行き違いなどがなくなればラッキーである。
多忙な生活を送ってたら、いつの間にか冬が来た。昨日から冬が来たような気温である。そう言えば、街はハロウィンが終わったと思ったらクリスマスシーズンに突入しているみたい。家の近くの東急ハンズのウィンドウディスプレイもクリスマスに変わっている。そう考えれば、もう寒くても当たり前だ。
今の忙しさも来週でたぶん終わる。代休が溜まっているので、代休を取って温泉なんぞへ行きたい!北海道あたりの温泉なんぞへ行ってみたい気がしないでもない。それとも近場で済ますか。紅葉&温泉。たまらない。多忙なお陰で飲みも美味しい物も食べてない。旨いもの食べたいな~。
さて、仕事頑張ろうっと。
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ほな。
昨夜というか深夜、NHKで「夜回り先生・水谷修のメッセージ~いいもんだよ、生きるって」と「夜回り先生・水谷修のメッセージ2~生きていてくれてありがとう」を観た。
水谷 修。凄い人である。水谷先生が講演で語る言葉はきっと中学生や高校生の心に届いているだろう。いや、届いていてほしい。
今の自分には子供はいないが、子供達の悲痛な訴えに対して何が出来るのか。ちょっと考えさせられた。
番組の中で水谷先生が言っていた、父親が会社で苛められ、その父親は家で母親をいじめ、母親は子供を苛め、子供は友達を苛めている。大元から変えないと子供の苛めは無くならない。ここに一つの答えがあると感じられる。
今、日本の社会はグローバル経済の一員として新しい競争の真っ只中だ。そんな状況を変えなければならない。会社の中でも沢山の軋みが出でいるのも事実だ。産業革命以降の工業化社会の制度から、知識社会の制度への変革の中でいろんな変化が求められていて、その中で必死にもがいているようにも見える。父親や母親の属する大人の世界にも余裕が無いのだ。結局、その余裕の無さが、社会で一番弱いところの子供の世界に顕著に現れているのだろう。
こう考えると子供のいじめの問題は、社会で如何に大人の世界に余裕を持たせるのかという問題とも考える事が出来る。このままでは、残念ながらあと数年から数十年は知識社会の大人の世界が安定するまでには時間がかかるだろう。今の子供には厳しい未来となってしまう。
今の大人達は、次世代の子供達にそんな未来を残さない為jに、より良い未来の社会を創造する責任がある。まずは、身近なところから変えていくしかないだろう。