4月 16

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宮沢りえが出演している味の素のコマーシャルで「こはるのおかず日記」のじゃがいもとキャベツのスープ「じゃがが来たジャガつくねじゃが」を見ていたら、むしょうに食べたくなったので作ってみた。当然全く同じではない。じゃがいもとキャベツを味の素で煮て、塩を入れただけというチョーシンプルな料理が出来上がった。

味の素のサイトを見るとレシピが載っていたが、食べてからホームページを思いついたので、レシピは全く参考にしていない。

しかし、これでも案外旨いのだ。野菜の甘みがたっぷりスープに出ていて最高だ。

4月 16

Hatena に登録した。別に本を読んだからではない。一応言っておく。

この excite の blog から、技術ネタは、Hatena へ移行する事にしたのだ。

という事で URL は

http://d.hatena.ne.jp/hyamazak/

だ。

因みに、まだ何も書いていないので悪しからず。

4月 16

昨日買った「変な会社」の作り方を早速読んでみた。

最初からすっかり心を奪われた感じだ。最初の「情報を共有する」では、「制服は何のために必要か?」や「誰もいない交差点の赤信号」では、そうそう、昔そう思ったよ!とついつい独り言を言いそうになる程だ。

その他にも、あ~、そうだよねと思う事が沢山あった。Hatena の事例を参考にして、自分の会社でも、ちょっとやってみよかな~と思う事も多々。

自分の会社でやるには、Hatena で実践されている事を Copy しただけではきっと上手くいかない事も多いと思うので、自分の会社なりのエッセンスを加えて試してみたい。

「へんな会社」のつくり方
「へんな会社」のつくり方 近藤 淳也

おすすめ平均
stars刺激的! 新しい何かを生み出そうとするドライヴを感じる。
stars「ウェブ2.0」とか抜きにしても面白い一冊!
starsウエッブ2.0時代の新世紀福音書
stars組織のあり方を問う一冊
starsユニークな発想を感じました

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4月 16

ダン・ブラウンの処女作の「パズル・パレス」(ダン・ブラウン (著), 越前 敏弥 (翻訳), 熊谷 千寿 (翻訳):角川書店)を先週読んだ。

パズル・パレス (上)
パズル・パレス (上) ダン・ブラウン 越前 敏弥 熊谷 千寿

おすすめ平均
starsダンブラウンの日本・日本人観が垣間見れる作品
stars暗号が・・
stars面白すぎる!
starsできればリアルタイムで読みたかったけどそれ以外は○です
starsう〜ん。。

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パズル・パレス (下)
パズル・パレス (下) ダン・ブラウン 越前 敏弥 熊谷 千寿

おすすめ平均
stars作者買い
stars一番面白い、が……

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ダン・ブラウンと言えば、5月20日に全世界同時公開される映画「ダ・ヴィンチ・コード」だ。この「ダ・ヴィンチ・コード」は、以前ブログでも書いた様な気がする(excite の blogじゃなかったかも)が、ストーリー展開のスピード感、史実の奥深さや暗号解読というスリリングさなどなど、非常に面白い本だった。

今回読んだ「パズル・パレス」は、著者の処女作なのであるが、「ダ・ヴィンチ・コード」のような、ストーリー展開のスピード感は、この時点で垣間見られるのだ。

この「パズル・パレス」で、ダン・ブラウンが出版している本は全て読んだ事になる。次回作が、心待ちである事は言うまでもない。

映画の「ダ・ヴィンチ・コード」も、原作に忠実に作られているという話であるので、是非この映画も観に行きたい。あの感動を、映画でもう一度だ。そして、映像を通して新たな感

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