
恵比寿の会社の仲間とハンバーグを食べに行った。
その名も「俺のハンバーグ 山本」だ。こんなところにこんな店があったとは!という感じの所にあるハンバーグのお店だ。ハンバーグ以外もあったけど。
ハンバーグの中に、ホワイトソースが入っていて絶妙に旨いのだ。
中に入っているホワイトソースの写真や食後に出てきた良く分からないワンショットジュースなどの写真は、Flickr にUpしたのだ。

恵比寿の会社の仲間とハンバーグを食べに行った。
その名も「俺のハンバーグ 山本」だ。こんなところにこんな店があったとは!という感じの所にあるハンバーグのお店だ。ハンバーグ以外もあったけど。
ハンバーグの中に、ホワイトソースが入っていて絶妙に旨いのだ。
中に入っているホワイトソースの写真や食後に出てきた良く分からないワンショットジュースなどの写真は、Flickr にUpしたのだ。
みずほ証券は大変な事になっている。
昨日から証券・金融業界では大騒ぎの様である。僕は、証券・金融業界ではないので、ふ~んって感じでテレビのニュース番組や News Site を見ているのだが、東京証券取引所のシステムについては、少々気になる事があった。
asashi.com の 「東証、誤発注のジェイコム株売買停止に 事態収拾見えず」という記事の中で、東証のシステムでは、銘柄ごとに発行済み株式数と売買株式数のチェックをしていないそうである。記事によれば、システム側でこの対策を実施するとシステムへの負荷が大きくなる為に実装されていない様である。
東証は、システムの負荷の問題と言っているが、ちょっと考えればコストの問題だと直ぐに解る。コストをかければ、この様なチェック機能を実装しても負荷を分散させたり、低減したりする方法はあるはずである。
という事で、コストをケチった為に、今回の騒ぎになったという考え方も可能なのである。コスト削減を行う時に、そのリスクと影響度をかんがみる必要がある事を今回の騒ぎから学ぶ事が出来るのだ。
東証のシステムがまともなチェック機能を持っていれば、みずほ証券は巨額な損失を被る事がなかったかもしれない。東証のシステムのチェック機能を実装するのには、幾らのコストが掛かったのだろうか。この機能を追加するだけに、300億円は必要ないのではと思われる。
損害を被っているのは、東証じゃないから、別に東証には痛くも痒くもいないって事だが。
12月13日追記
東証のシステムに問題がある事が発覚して、社長の引責辞任って事に。みずほ証券と東証で損害を折半って事になるんでしょうかね~。
今日の IMPRESS の Enterprise Watch に『「脆弱性対策はアプリケーション開発から」、マイクロソフトが開発者向け施策』なる記事があった。
僕は、アプリケーションの開発はこの10年ぐらいはやってない(ちょっとした物は作ってる)けど、セキュリティや脆弱性対策を開発者に依存するのは如何なものだろうか?
脆弱性は、いつの時代にもあり続ける問題だとは思うが、開発者側でこの部分を考えながら開発する事よりも、開発ツールなどで機能を提供する形の方がいいと思う。もしくは、開発ツールのモジュールとして提供する形でもいいかもしれない。(実現可能かどうかは別問題だが)
システムの開発者は、やはりシステムの開発自体に徹した方が早くて効率的に開発が可能になるのではないだろうか。

最近は、回数が減ったが、仕事で徹夜をする事がある。
自分の仕事を夜中に一人でやっている時はいいのだが、チームとかプロジェクトのメンバーと皆で夜中に作業をする場合も多々ある。
そんな徹夜で仕事をしている時に、栄養ドリンクをプレゼントしてくれる人が偶にいるのだ。気持ちは非常にありがたいのだが、自分の上司だったり、仕事を依頼してきた人だったりすると、ちょっとカチン!と来る事があるのだ。
夜中まで働いていて、ヘトヘトになった状態で、栄養ドリンクをプレゼントされる側からすると、「まだまだ頑張れよ!」と言われている様な気持ちになって、凄く気分が悪くなるのだ。到底、栄養ドリンクを飲んで頑張るぞ!という気持ちにはならない。
栄養ドリンクは自分で買うもので、プレゼントされるものではないという事だ。
これから、クリスマスに向って、恋人や wife や家族に、あれこれ考えてプレゼントを購入するという人が沢山いると思うが、是非、プレゼントを貰う側の立場になりつつ、自分の思いがこもったものをセレクトして頂きたいものだ。
プレゼントを受け取る側に喜ばれるものって言っても、なかなか難しい事は良く解るが、これも日頃からのコミュニケーションが大切である事は間違いない。
広告業界にも、価格破壊の波がやってくるのだろうか。
12月5日の日本経済新聞に「駅張り・中づり広告にもネットの波」 という記事があった。渋谷などには、大型のスクリーンを活用した映像広告を配信してはいたが、駅のポスター広告や中刷り広告にもIT化の波が押し寄せてい るようだ。記事にもあるが、電車の中の中刷り広告も Digital & Network 化される事だろう。
Digital と Network 化は、広告料金の価格破壊を起こす事が可能だ。
例えば、駅や電車は沢山の人が利用する訳だが、当然、駅や電車は時間帯や乗降駅によって利用する人の傾向がある。
例えば、朝の通勤電車では、会社員や学生が多い訳だが、この層に向けた集中的な広告を打つ事が可能だ。駅のポスター広告でも同じで、時間帯によって、駅を 利用する人の傾向がある。例えば、大学が沢山ある様な駅では、学生向けの広告を学生が利用する時間帯だけ広告を表示するなんて事も、Digital & Network で可能だ。
電車の中の中刷り広告では、電車が通る路線や電車が走る時間帯などによって、広告を変えたりする事も可能である。
1回の広告の表示時間を短くして、複数回広告を表示する事jにより、広告の単価は下がり、広告スペースを売る企業には、沢山の広告主が付く事になるわけである。
Google の Bisiness は、広告単価が非常に低価格で多くの広告主を集めたが、同じ論理をアナログな広告スペースを提供する企業や自治体でも可能になる可能性が高いのだ。
先日もこのブログで書いたが、アナログとデジタルの融合によって、新しい価値が創造出来る一つのモデルでもあるのだ。
寒い、この冬一番の寒さだ!
東京の最高気温は、11.5℃ だったらしい。どうりで寒い訳である。そういえば、昨日は箱根でも雪が降ったそうだ。
そんな、寒い今日という事で、カレーを食べてみた。場所は、ヨドバシカメラ マルチメディア横浜の BF2 にある「カレーの市民 アルバ」だ。
どうやら、金沢や北陸方面では有名らしいのだが、お店の人には申し訳ないが、全く知らなかった。
チキンカツカレーを食べてみたのだが、第一印象は、カレーのルーがメチャクチャ多いのだ。カレーライスを食べているというよりも、カレールーを食べているって感じなのだ。こんなにカレーのルーが多いお店は初めてである。
味といえば、まあまあだ。チキンカツは、鳥肉がやわかかくて、こちらは満足いくものだった。
ごはんを大盛にすれば、カレーのルーの量が丁度よくなる様な気がした。しかし、カレーのルーがかなりのボリュームなので、とても大盛なんて食べられそうにない。
もう少し若ければ、食べられたかもしれない。。。

本格的にクリスマスシーズンに入った訳だが、海外でも国内でも世界は文章を何時もより多く書くシーズンだ。
海外とは言っても、キリスト教系の文化圏になるかもしれないが、クリスマスには、クリスマスカードを書くシーズンだ。日本では、年賀状をせっせと書くシーズンだ。
残念ながら、日本人以外の友人は少ないので、クリスマスカードを貰う機会は少ないが、年賀状は、それなりに来てしまうのだ。
そんな年賀状だが、僕が出すものは全て手書きとしてる。それも徹底的にだ。あいさつ文やコメントは当然で宛名も手書きだ。
何故、手書きにこだわるのかと言えば、最近の年賀状は、宛名も本文もぜーぶ印刷やプリントアウトだったり、写真が印刷されているのはいいとして、子供だけの写真だったりで、なんか暖かみを感じられないものが殆どだ。
これでは、貰う事自体は嬉しいのだが、読む気にならないし、なんか儀礼的で冷たい感じがするのだ。これでは、折角の相手への思いを伝える年賀状が台無しだ。
手書きの文章は、やはり暖かみや思いを伝える事が出来るのだ。昔の手紙は全て手書きだった。しかし、最近のメールでは、この暖かみや思いを伝える事が出来ない。効率化や利便性を手に入れる為に、この暖かみや思いを伝えるという概念を切り捨ててきた感じがしてならない。
メールというデジタルなツールで、手紙というアナログなツールの暖かみや思いを伝えられる事が出来る様になるのはいつの事だろうか。
いつか、便利なデジタルなメールで、アナログな手紙の暖かみと思いを伝えられる事が出来るツールを作ってみたい。
前回に引き続き、今回も宝くじネタだ。
今日は、新橋近辺に用事があったので、烏森口のチャンスセンターのあるニュー新橋ビルの中にある宝くじ売場で、30枚買ったのだ。
なぜ、チャンスセンターではないのか?と言うと、この売場には「縦バラ」という買い方が出来るのだ。
これは、普通の「バラ」の宝くじを3つ買うと中の10枚が3つの「バラ」が連続しているのである。
少々判りにくいので、具体例を表すと
バラ1組目 バラ2組目 バラ3組目
11組 100001 11組 100002 11組 100003
22組 110001 22組 110002 22組 110003
93組 120001 93組 120002 93組 120003
34組 130001 34組 130002 34組 130003
55組 140001 55組 140002 55組 140003
76組 150001 76組 150002 76組 150003
67組 160001 67組 160002 67組 160003
48組 170001 48組 170002 48組 170003
09組 180001 09組 180002 09組 180003
80組 190001 80組 190002 80組 190003
という様に、まずは、バラ1組目の10枚(縦の10枚)で、組数の一桁目と二桁目が0から9までの数字が綺麗に並んでいる。バラ2組目とバラ3組目も同様になっている。
そんでもって、バラ1組目とバラ2組目とバラ3組目の横の数字が連番になっている訳である。
これは、何がいいのか?というと、当選番号を照合する時に10回楽しめて、1等と前後賞をあわせた3億円をゲットするチャンスもあるという優れ物の買い方なのだ。
これがただの連番だと、当選番号を見る時に、最初の1枚を見れば当たり外れがすぐに判ってしまうが、この買い方なら一組ずつ見て楽しめるのだ。当然、普通のバラを購入すれば、3億円の夢は少なくなる。
という事で、12月31日が楽しみ!って感じだ。