8月 29

東京ビックサイトで開催中の「Good Design Expo 2011」に行ってみた。仕事のような、そうでもないような感じではありますが。。。

まず、グッドデザイン賞から紹介。

グッドデザイン賞は、1975年、当時の通商産業省(今の経済産業省)が制定した「グッドデザイン商品選定制度(通称Gマーク制度)」が始まりだ。

大賞受賞作品は、新聞やテレビのニュースでも報道されるので、ご存知の方も多いだろう。

さて、今回2011年のグッドデザイン賞にノミネートされた作品を一同に集めたイベント「Good Design Expo 2011」が東京の国際展示場で行われていたので、見学に行ってみた。

当日は、このイベント以外にも2件の用事があり、見学する時間が午前中のみということで時間には十分ではなかったが、いくつか面白かったモノをいくつか紹介。

ちなみに、このイベントの展示物は、撮影制限はなかったので、紹介も写真付きで紹介します。

会場の様子

Good Design Expo 2011 会場風景

国際展示場は、とにかく広い。広大なスペースに、今回グッドデザイン賞を受賞した作品が展示されている。

木製のお弁当箱

東北復興支援 木製のお弁当箱

プラスチックのお弁当箱は、機能的には優れた面があるけど、木のお弁当箱って、お弁当箱自体にぬくもりが感じられてよいですよね。それだけで、愛情を感じられたりして。

三輪車

三輪車 #2

これは、カッコいい。これで街を走ったら、かなり目立つこと間違いなしですね。

自転車

おしゃれなチャリ

この自転車、ちょっといい感じだ。自転車は金属の冷たい感じがするけど、これぐらいの茶色を含めることでぬくもりが感じられますね。

薄型テレビ

チョー薄型の液晶テレビ

この薄さはすごいですね。もう数年すると、更に薄く、軽く、省電力化されるかも。

レントゲンモニター

レントゲンモニター

最近、レントゲン写真をモニターで診察する病院が増えているように思います。以前、医者に普通のレントゲン写真を見せたら、久々に見たな~って言ってました。

電熱式ベンチ

ガラスなのに座ると暖かい!

このベンチは、座ると透明なガラスの部分が暖かいのだ。技術的なことは分からないけど、駅のベンチとかにあるといいかも。太陽光パネルとセットでエコで暖かい感じになるといいですね。

見始めると、あ~、この会社がこんなモノを作っているだ!とか、このデザインすげーなどなど、結構楽しい。

次回は、もう少し時間に余裕を持たせて見学したいかな。

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4月 27

百式管理人のライフハックブログ IDEA*IDEAで以前に紹介されていたの前川企画印刷のブロガー名刺の企画「ブロガー名刺、送料込みで1000円じゃすと!」でブログの名刺を作成してみることにした。

しかし、前川企画印刷さんのこの企画はかなり太っ腹。白黒で100枚1000円、フルカラーで100枚1300円。通常、こんな料金では作れない。

IDEA*IDEAの田口さんも評価も良いし、その他の方のコメントを見ても良さそうなので、これから問い合わせ&注文したいと思います。

名刺が出来たら、また報告したいと思います。

5月 22

ルールには、2つの考え方がある。今回は、ルールの根本的な2つの考え方について書いてみたい。

ルールの考え方は

してはいけないことを決める
してもいいことを決める

の2つに集約できるのではないだろうか。

してはいけないことを決める

これは例えるなら、欧米的なルールの考え方だ。最低限のルールだけを決めて、後は自由にやってよいというものである。

この考え方に沿って憲法とか法律や規制を考えるのだ。非常に効率的な考え方であり、少ない量の決め事を決めればよい。

最低限のルールとは、人は殺してはいけませんとか、人のものを盗んではいけませんとか。そして、それ以外は何をしても良いということ。

してもいいことを決める

こちらは例えるなら、現代の日本的なルールの考え方だ。してもいいことを決めるという考え方は、人間が知覚できる、出来ないに関わらず、してもいいことを決めることになる。

この考え方は、非常に非効率的で決め事は全て文書化して明確化していかなければならないのだ。当然ルールを決めることに、沢山のコストが発生することは言うまでもない。

決め事をつくる時点で分かっていることはもちろんのこと、人間が知覚していないことも将来発生した時に、社会が機能不全になる可能性を秘めており、非常に危険なルールの決め方の考え方だ。

日本は、この考え方で法律や規制が考えられている。現代の日本人は、この考え方に浸って、ルールにないことは、お上が決めてくれないと何もしないとか、何も考えなくなってしまっていると思うのだ。

3月 25

3月の最初の旅は、3連休を利用して東北方面へ出かけることにした。

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今回の旅には、JR東日本の「三連休パス」を買ってみた。この切符は、三連休の間、JR東日本管内の新幹線、特急列車、普通列車と函館までの区間が乗り放題になる切符だ。さらに、期間中に4回まで新幹線などの指定席を予約することが可能なのだ。さらに、駅レンタカーが1日2000円で借りる事も可能なのだ。

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春の旅行シーズンってことで、臨時列車も増発されていて、運良く臨時列車はやて75号の指定席を予約し一路仙台までの乗車だ。

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さて、このシーズンに仙台へきたら「牡蠣」を食べないわけにはいかない。ってことで、松島へやってきた。松島には、東北本線の松島駅と仙石線の松島海岸駅があるのだが、乗り換え時間が早かった東北本線の松島駅へとやってきたのだ。だた、松島の街に近いのは松島海岸駅なのだが。。。

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松島は、日本三景のうちのひとつ。昨年、宮島へ行ったのであとは京都の天の橋立を訪れれば日本三景は制覇したことになる。しかし、天の橋立はすでに訪れたことがあるのだが。

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この松島は、奥の細道の一つ。奥の細道をめぐる旅ってもいいかもと思ったり。この企画はいつか実現してみたい。

松島には遊覧船があるのだが、松島湾を一周する遊覧船に乗ってみたのだが、ここでちょっとどうなの?という出来事が。遊覧船には、カルビーのかっぱえびせんを販売している。このかっぱえびせんを船の周りに飛んでいるカモメに与えるのだ。カモメもかなりなれたもので、船が動き出すと船に向かって集まってきて餌をねだるのだ。かわいいのはわかるのだが、これがだんだんエスカレートすると人間を恐れなくなり、人間を見れば近寄ってくるようになり、そして餌をくれないと人間を攻撃するようになって事故が起こる。人間は、自然とちゃんと距離をおいて生きるべきではないだろうかと思うのだ。アフリカの自然保護区へ行くと、自然に生きる動物たちとはちゃんと距離をとって見学する。

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さて、松島の観光もこのへんで終わりとし、次は仙台へと移動だ。

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11月 03

コンピュータとインターネットが普及した現代社会において、人間が記憶しておく事の意味は薄れている。記憶の量は、既に人間が記憶出来る量を遥かに超えてしまっている。検索においても、コンピュータが担った方が正確で高速になりつつある。人間の記憶力(記憶をたどる力)と検索時間は、まだ人間の方が早いかもしれないが、そのうちにコンピュータの方が絶対的に早くなる時がくる。これは間違いない。

さて、そんな時代に人間が行わなければならないのは、創造することだ。いわゆる「考えて価値を作り出すこと」だ。

さて、この価値創造の為に現代に生きる我々は頭脳を使う訳だが、この頭脳(思考)の整理方法について書かれた本が「思考の整理学」だ。この本は1986年に第一版が出版されている。その当時は、まだまだコンピュータもそれ程発達していなかった時代に書かれた本であるが故に、現代社会でも通用する思考の整理方法が具体的に書かれている。

例えば、アイディア(思考)の磨き上げ方は、著者曰く「情報のメタ化」をすると良いと言っている。

「アイディアをメモし一旦忘れる、時を経てメモを見た時にまだ面白いと思えばノートに書き写す、更に時を経てまだ面白いと思ったら、別のノートに書き写す」

この「一旦忘れる」、「書き写す」、「メタ化する」ことが重要であると。これは、コンピュータ自体が思考を始めない限りにおいて、人間がこれからの時代に必要となる頭(思考)の整理方法だ。この時代に読んでも学ぶことは多い良い一冊だ。

思考の整理学 (ちくま文庫) (ちくま文庫)
思考の整理学 (ちくま文庫) (ちくま文庫) 外山 滋比古

おすすめ平均
starsとても参考になりました。
stars頭を整理することによりアイデアを創出する
starsまずは数日試してみよう
stars残念、途中で読む気が失せる、整理されてない内容
stars和書で思考についてこれほどの実践的良書は他にない

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11月 02

仕事で作っているITシステムは、目に見えない。そんな目に見えないITシステムの設計する仕事をしている(最近は、あまりしていないが。。。)。

日本のIT業界では設計者のことをデザイナーとは言わない(最近ではWeb系のシステムではWebデザイナーと呼ぶが、これはWeb画面系のデザインをすることを表現する。)

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目に見える物のデザインをする人のイベントである TOKYO DESIGNERS WEEK 2008 に行ってきた。
因みに、写真に写っているオバサンは全く知らない人。なかなかどいてくれないので諦めて撮ったのだ。

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この TOKYO DESIGNERS WEEK 2008 には、大きく4つに分かれている。まず、100%Design のインテリアプロダクトのトレードショースペース、100% Futures の学生をメインとした展示スペース、BLICKFANGのデザインの見本市スペース、CONTAINER GARDENの貨物用コンテナを用いたダイナミックな空間デザインプレゼンテーションの4つだ。100%Design と BKICKFANG は、海外からの出展もあって、世界のデザイナーの作品が見られて面白い。

入場すると直ぐにあるBLICKFANG。

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BLICKFANGに展示されていた iPod ケースは、結構可愛いし、色も綺麗だ。iPod持ってたら買ってたかも。

CONTAINER GARDENでは、いろんな空間デザインが展示されている。

100%Design、100% Futuresは、基本的に写真撮影は禁止されていたのだが、みんなそんな事気にすることなく撮影してました。そんな訳でということではないが、自分も写真を撮ったのだが公開することは止めておく。実は、途中まで撮影禁止だったことに気が付かずにパシャパシャ撮ってましたが。

出展大学別の展示スペースは 100% Futuresに集まっている。

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これは多摩美大の展示。学生がデザインした模型やデッサンが展示されている。

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最後にメイン会場の100%Designの会場。写真は掲載出来ないが、なるほどと思えるものから、ん・・・ってものまで沢山展示されている。全般的に大企業のブースは少なく、世界中の小さなデザイン会社とかのブースが多い。それぞれ小さな会社が頑張っていて、いろんなことを一生懸命考えているって感じ。中にはまだ製品サンプルしかなくて、製造してくれるところを探しています!ってのも多かった。

IT系のこの手のイベントだと、世界の名だたる大企業がお金をかけて「どうだ!」って感じでお金の匂いがしすぎてちょっと萎える感じだけど、このイベントは小さな会社が一所懸命やっている感じがして凄くいい。海外から個人出展している人の中には、とりあえず持ってきたもの売れないと帰りの飛行機代もままならないって感じの人もいるそうだ。このイベントもう23年も前からやっているみたいだから、きっと来年も行われると思うので、来年もまた来たいと思う。

個人的にちょっと気に入ったものの紹介

○真空管オーディオの「SUPERCENT

真空管アンプを利用したCD Playerだ。デザイン的にもかっこよいし、音も結構良かった。

○パワーLEDを使ったデスクライト「Airline」(BALMUDA design

デザインもいいし、パワーLEDも結構明るいし、エコロジーだし。ちょっと欲しいがお値段が少々高いのが難点だ。
この会社の製品は、他にもいいものがある。Macと一緒に揃えたくなるな~。。。

○結構有名な傘の「SENZ Umbrellas BV」(SENZ Umbrellas

風速100km/hの風にも耐えられるという傘。台風の多い日本だと結構役に立つ気がする。因みに値段は€49.95です。

○ちょっと可愛い犬のLEDスタンド「milki」(Wncart

この犬の顎の下を撫でるとLEDのON/OFFができます。犬好きにはたまらないかも。。。

○「工芸品」としての自転車「SCARABIKE

工業製品である自転車の機能美を追求した結果「工芸品」の域まで達した自転車。いつかは1台欲しい。因みに受注生産。いわゆるオーダーメイドが可能。自分の体にぴったりあった自転車に乗る事が出来る。

などなど、まだまだ面白いものが沢山あるイベント。

この DESIGNERS WEEK 2008 TOKYO は、10月30日から11月3日までの5日間、明治神宮外苑絵画館前で行われている。まだ、残り1日間あるので、興味のある人は行ってみるといいかもしれない。

最後に、デザインと言えば「誰のためのデザイン」だ。この本には、デザインの本質が書かれている。

誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論 (新曜社認知科学選書)
誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論 (新曜社認知科学選書) 野島 久雄

おすすめ平均
stars記述的な本
stars一読の価値ありです
starsNice Argument for Usability, But Misses the Application
starsほんと素晴しい本
starsエンジニアだけでなく、“経営者必読の書”と思う。

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8月 23

地球環境が変わる時代がやってきているように思っているのは皆同じだろう。

地球上の人口は、ここ数十年で倍増した。1960年代には30億人程度だったのが、今では60億人を超えている。既に地球上で生産出来る食料で賄える人口を超えているという話も聞くが、まだ人口増加率は高止まりをしているようだ。2050年には90億人ぐらいになるらしい。

更に、人間が利便性を求めた結果?地球温暖化も進んでもいる。

どこにそんなに沢山のお金があるのかはよくわからないが、世界の資金が原油市場へと入り原油高になって、トウモロコシを利用した代替エネルギー需要を起こして(これもファンドが仕組んだ罠だったり)、世界の食料は高騰を続けている。(本当かどうかは定かではなけど。素人の僕にも新聞を読めばそんな事になっているようだということはわかる)

地球の温暖化と人口の増加と食料の高騰による食料危機。人間の欲望によって、地球環境は変わろうとしている気がしてならない。

この環境の変化は、一体何を意味するのか?という事をふと考えてみた。

地球環境は環境が変わる時、動物や植物などの地球の生きるものは進化?(環境に適合できるものだけが残ってきたとも言う)をしてきた。そして、今、地球環境は温暖な時期から変化をしようとしている。昔、アフリカが熱帯雨林で覆われた時代から徐々に砂漠化が始まって、一部の猿が生きる為に今までの住環境を捨てて、新しい環境へと出て行った時のように、今の人間も生きる為に新しい環境へと旅立つ時期が来ているのかもしれない。そして、その旅立ちは人間の次の進化が始まる時なのかもしれないと思ったり。新しい環境とは一体どんなものなのかはわかないが。。。

人間はどのように進化(環境適応)していくのか?

新しい環境に適合した人間は、どんな能力に長けているのだろうか。空を飛べるようになっているとか、光合成で生きていけるとか、空気が無くても生きていけるとか、はてさて1億年後に人間はどんな形をして、どんなものになっているのか。ちょっと見てみたい気がしないでもない。それとも進化(環境適応)ではなく、科学技術の力で第二の地球を発見してへ移住しているのか。。。。

因みに、世界の投資ファンドはやっぱり頭がいい。原油で儲けて、食料で儲けて。人間が生きる為に必要なものは、高いお金を出しても買わざる得ない。そこに資金を向けて次の需要を喚起して儲けるというビジネスモデルには感服だ。次に投資ファンドが狙うものは「水」か「空気」か「太陽」か。。。はて、さて。

ん~、妄想は、ここまでにしておこう。

6月 03

GTDでやることをすべて書き出すのは良いのだが、その書き出したやること(ToDo)の管理って以外と面倒なのだ。この管理作業をもっと効率的にやりたいと常々思っている。

思い付くやり方と特徴をまとめると

PCで管理する

メリット

  • 項目の順序入れ替えが楽ちん
  • データの加工が楽ちん
  • 他のデバイス(会社のPC、家のPC)などとの連携がしやすい

    デメリット

    • PCを常に持ち歩く必要がある
    • 気づいた時、思い付いた時にすぐに記録・操作出来ない

      PDAで管理する

      メリット

      • 項目の順序入れ替えが楽ちん
      • データの加工が楽ちん
      • 他のデバイス(会社のPC、家のPC)などとの連携がしやすい

      デメリット

      • 今一つ操作性が悪い
      • PDAを持ってないので買う必要がある(個人的なデメリット。あまり関係ないって話も)

      紙のノートで管理する

      メリット

      • 思い付いたその場で書き込めたり、見たりできる
      • 携帯性が良い
      • 軽い

      デメリット

      • データの加工性が電子デバイスに比べて悪い
      • 一度書いてしまうと並べ替えがしずらい
      • 電子デバイスへの二重登録をしてしまいがち

      ToDo管理のWeb Serviceで管理する

      メリット

      • いつでもどこでもアクセス可能
      • PC、携帯などの各種デバイスでアクセスが可能でデバイスを選ばない

      デメリット

      • データ管理がサービス管理者が側になるため、セキュリティ的(情報漏えい的)に不安
      • サービス提供な為、自分の思い通りにならない

      他人(秘書など)に管理してもらう

      メリット

      • 自然言語が通じて楽ちん
      • 書く手間・入力する手間が省ける

      デメリット

      • コストが高い

      こんな感じだろか。「他人に管理してもらう」は、コスト面で厳しいので却下すると、残るはデジタル的に管理するのか、アナログ的に管理するのかという事になる。デジタル的に管理する最大のデメリットは、人間の思考スピードにまだまだ電子デバイスがついて来られない事。その点ではアナログデバイス(紙系のもの)は、人間の思考スピードについて来られる。書くという事自体が思考スピードについて来られないという事実もあるが、現在の人間が使える思考を吐き出すツールの中で喋る以外では最も早いツールなので、アナログデバイスを選択する事になる。あとは、アナログデバイスのデータの加工性や順序の入れ替えの利便性をアナログデバイスでどう確保するのか?という問題になる。

      そこで考えたのがこの方法である。

      用意する物は

      P1020485

      ルーズリーフ

      ポストイットのサイズにもよるのだが、A4サイズぐらいがよろしいかと。特に僕の場合が字が大きいのでこのサイズがちょうど良い。

      ポストイット

      これまた、字の大きさにも依存するのだが、5cm×5cm程度の物が良い。あまり小さいとToDoの内容が書ききれない場合もあるかも。ポストイットの色は2色もあれば十分なのだが、分類によって色を変えてもいいかもだが、後から見て解る程度の色数にしておく事がポイントでしょうか。

      ルーズリーフに挟む用紙

      これは、特に指定は無いのだが、この用紙はノートを取ることにも使えるので、そのあたりを考えて選んで欲しい。僕の場合は方眼紙タイプを選んでいます。これは、図を描くときなんかが便利だから。

      筆記具

      ここは好き好きですが、黒一色でもOKかと。

      の4つ。

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