横浜も最高気温が25℃の夏日を記録するようになってきた。若いころ、喫茶店(今ならCafe)でアイスコーヒーを飲むと「あ〜夏だ!」と思ったりした記憶もある。
そう、夏はアイスコーヒーを飲むのだ。
家でアイスコーヒーを飲もうとすると、暖かいコーヒーを作って氷で冷やすという方法を使っていたが、これだと当然氷が溶けて最後は薄くなってしまう。
そこで氷自体をコーヒーにすりゃいいじゃん!ってことで、コーヒーアイスキューブを作ってみた。
冷蔵庫を買った時についてくる製氷皿の問題点
たくさん作った時に製氷皿を重ねると上下の製氷皿がくっつくことだ。
そんな訳で、まずは製氷皿の調達。
今回はふた付きの製氷皿を100円ショップで2つ購入。
今回はお試しにインスタントコーヒーをお湯で溶かして製氷皿に流し込む。これを冷凍庫で冷やすだけ。
一晩、冷凍庫で凍らせて出来上がり!
少々、コーヒーの液量が多かったかも。アイスキューブを取り出しにくい。。。
そして、アイスコーヒーになった。これでこの夏のアイスコーヒーライフも完璧だ!
ついでに、コーヒー自体も大量に作って冷蔵庫で冷やしておいたことは言うまでもない。



