相鉄線の西横浜の近くにあった古川電工の跡地に「サミットストア」がオープンする。
これは大変だ。この古川電工の跡地は、意外と敷地面積が広い。そこに、大規模な駐車場を併設したスーパーなんぞができた日には、道路が渋滞すること間違いなしだ。
この近辺は、車でよく通るので、この近辺を通らないように帰る経路を研究せねば。。。
あ〜、便利になるけど、不便にもなる。複雑な心境・・・。
「エコロジカル・フットプリント」という言葉を聞いた事がある人は、世の中にどれぐらいいるのだろうか。
Ecological FootPrint Japanの解説では
エコロジカル・フットプリント(Ecological Footprint)とは、どれほど人間が自然環境に依存しているかを、わかりやすく伝える指標であり、ツール(道具)です。
という事だ。
詳しくは、Ecological FootPrint Japanのサイトを参照して欲しいのだが、日本人。このEcological FootPrint Japanのサイトには、自分の生活がどれぐらいのポイントなのかを簡単なクイズを答える事によってわかるページがある。
因みに、僕のスコアは地球2.5個分の生活をしている。因みに日本人の平均は地球1.8個分だそうな。以前は都心まで毎日通勤とかしてたりしたので、数値はもう少し高いと思うが、最近は移動に自転車を活用したり、都市へも毎日通わなくなったから数値が少なくなっているはず。
やっぱり地産地消じゃないけど、家の近くで働く方がエネルギー消費量は少なくて済みますな。
ANAの一号機が日本にやってきた!そして、先日の737の急降下事件。ANAも大変だな。
因みに、急降下事件の降下度:35度で、降下率:1900m/30秒、バンク角:131.7度、制限速度(マッハ0.82)を超えてマッハ0.828ってかなりとんでもないことになっています。
飛行機は機体を水平にすると降下します。巡航時(水平飛行時)は2〜3度の角度で機首が上を向いた状態で飛んでいます。飛行機に乗ったことがある人ならわかると思います。
35度(1900m/秒)の角度で降下しているってことは、12500ft/分ぐらいで降下しているって感じです。通常の降下はだいたい1800ft/分程度かと思います。
あと、バンク角が131.7度って、水平を0度とした時に頭上は90度、水平から131度傾くってことは頭が左下を向いているってことになりますな。シートベルトとかしてなかったら、椅子から転げ落ちるような状態かと。。。
どっかのニュース番組で解説者が夜間飛行で水平の状態を認識するのが遅れたとか言ってたけど、パイロットが気がつかないってことはないと思うんだけどな〜。いくら夜間飛行で、計器を見ないと水平がわかりづらいって言ったって・・・。因みにボーイングの飛行機だと25度もバンク角度をとるとアラームがなったような・・・。
あと、制限速度も超えちゃっているので、コックピット内はアラームの嵐だったと思うんだけどな〜。
機体に相当な重力がかかっていたことは間違いない。機体が壊れなくて良かったです。あわや墜落事故に繋がるところという感じですね。
書きたかったのは、急降下事件ではなく、ANAの787の写真が存分にみられる!ってこと。
ANA’s First 787 Unveiling – August 2011
コックピットも格好いい!
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計器のほとんどが液晶パネルの中に!だんだん、近未来化してきた感じですな。
Water Rocketもここまでくると凄いとしか言いようがない。
なんと、約250mも上がっている。。。
すげー!
ロケットに付けたカメラの映像が、宇宙飛行士になった気分になれる。音がたまらない。
本物の鉄道の車両を運転したい!と思う人は多いようですね。そこで日本全国の鉄道の運転体験を調べてみました。
<初級>
<中級>
<気動車運転体験 Lコース>
<気動車運転体験 Sコース>
<初級>
<上級>
7月にイベントが行われたようです。
7月と8月にイベントが行われたようです。
8月6日、7日に運転体験イベントが行われたようです。
夏休み期間中に運転体験イベントが行われたようです。
体験をやっていたようです。ここを参照下さい。
日本全国で結構たくさんの体験イベントがあることがわかりました。基本的には夏休みイベントとしてやっているものと、定例イベントとしてやっているところがあるみたいです。
全部体験した強者はいるんでしょうかね〜?
石で出来た橋を石橋というが、この石橋が好きな人がいる。どんなモノにも、その道の愛好家が存在するが、石橋もの愛好家が存在する。
そして、「日本の石橋を守る会」という愛好家の組織が存在する事実。
石橋は、西洋を中心に有名な橋があるが、日本にも九州を中心にしてたくさんあるらしい。
全国の石橋のリストがここにあるが、全国になんと1964基もある(あった)そうだ。九州には1761基あるらしい。何故、九州にそんなにたくさん石橋があるのか?石橋に利用する良質な石が採掘されたということだろうか???
今年の9月は暑いと思っている人も多いでしょう。
そこで、東京(大手町)の過去30年の9月1日〜18日までの最高気温が30℃以上の日数と最低気温が25℃以上の日数をまとめてみた。
| 年 | 最高気温30℃以上の日数 | 最低気温25℃以上の日数 |
| 2011年 | 13日 | 11日 |
| 2010年 | 12日 | 8日 |
| 2009年 | 1日 | 0日 |
| 2008年 | 10日 | 2日 |
| 2007年 | 8日 | 6日 |
| 2006年 | 5日 | 0日 |
| 2005年 | 10日 | 4日 |
| 2004年 | 8日 | 3日 |
| 2003年 | 13日 | 5日 |
| 2002年 | 6日 | 4日 |
| 2001年 | 3日 | 2日 |
| 2000年 | 9日 | 6日 |
| 1999年 | 11日 | 9日 |
| 1998年 | 4日 | 0日 |
| 1997年 | 6日 | 2日 |
| 1996年 | 2日 | 0日 |
| 1995年 | 6日 | 2日 |
| 1994年 | 11日 | 3日 |
| 1993年 | 0日 | 0日 |
| 1992年 | 7日 | 4日 |
| 1991年 | 7日 | 6日 |
| 1990年 | 10日 | 5日 |
| 1989年 | 11日 | 8日 |
| 1988年 | 0日 | 0日 |
| 1987年 | 6日 | 4日 |
| 1986年 | 4日 | 3日 |
| 1985年 | 7日 | 2日 |
| 1984年 | 5日 | 1日 |
| 1983年 | 8日 | 3日 |
| 1982年 | 2日 | 0日 |
| 1981年 | 4日 | 0日 |
| 1980年 | 5日 | 3日 |
| 1979年 | 4日 | 0日 |
| 1978年 | 2日 | 0日 |
| 1977年 | 8日 | 2日 |
| 1976年 | 3日 | 0日 |
| 1975年 | 17日 | 0日 |
| 1974年 | 4日 | 1日 |
| 1973年 | 5日 | 1日 |
| 1972年 | 5日 | 0日 |
| 1971年 | 1日 | 0日 |
| 1970年 | 8日 | 1日 |
| 1969年 | 6日 | 0日 |
| 1968年 | 0日 | 0日 |
| 1967年 | 4日 | 0日 |
| 1966年 | 7日 | 2日 |
| 1965年 | 0日 | 0日 |
| 1964年 | 5日 | 0日 |
| 1963年 | 3日 | 0日 |
| 1962年 | 14日 | 0日 |
| 1961年 | 12日 | 5日 |
(参照元データ:気象庁)
10年単位で出現日数の平均を比較すると
2010年代平均:最高日数:12.5日/最低日数:9.5日(2年間の平均なので、なんとも)
2000年代平均:最高日数:7.3日/最低日数:3.2日
1990年代平均:最高日数:6.4日/最低日数:3.1日
1980年代平均:最高日数:5.2日/最低日数:2.4日
1970年代平均:最高日数:5.7日/最低日数:0.5日
1960年代平均:最高日数:5.7日/最低日数:0.8日
最高気温が30℃を超える日が数日あるのは普通の状態のようだ。しかし、1日〜18日の間で10日を超える場合は少ない。
注目は、最低気温が25℃以上の日数だ。1960年代、70年代は1日に満たないのに、1980年年代以降は2日以上発生している。
1975年で18日間で17日も最高気温が30℃以上の日があった。しかし、最低気温が25℃以上の日数は0日。昼間は暑くても、夜は涼しいという感じだったみたい。
しかし、今年の特徴は最高気温が30℃以上の日数が13日で、最低気温が25℃以上の日が11日もある。夜、涼しくならないのはきついですね。
結論は、今年の9月は暑い!ということでした。
TravelersMediaで「ギリシャのエコなホテルを探すなら。」という記事を書いた。
記事は、ギリシャのエコを売りにしたホテルネットワークがいいよ~という内容なのだが、日本語で書いた記事だったのだが、GreenHotelsからTwitterでfollowをされた。
記事のタイトルだけでは、GreenHotelsの記事だとは分からないと思うんだけどな~。
ちょっと驚き。日本語の記事読んだのかな~????
[追記](2011年9月16日16:15)
Google 検索したら引っかかったのでフォローしたってメールが帰ってきた。ついでに日本語の記事は読んでないそうな。。。