5月 18

ライフプロジェクトと化した「餃子」ですが、今回は渋谷の「喜楽」で食してみました。

渋谷「喜楽」と言えば「もやし麺」が有名かと思います。当然のごとく「もやし麺」も注文。

渋谷「喜楽」といえば「もやし麺」

この「もやし麺」評判だけのことはあり、中太の麺と焦がしねぎが利いた醤油味のスープがマッチしているのです。このスープは、焦がしねぎだけではない。干しエビなども入った絶妙な味だ。そして、もやし!このもやしのシャキシャキ感がたまらなく旨いのだ。

さてさて、本題の餃子です。

渋谷「喜楽」の餃子

まずは、皮の焼き具合は、写真を見てもわかる通り底面はパリッと焼かれている。側面はほどよく蒸されている感じでバランスが良い。中の具は、野菜と挽肉の割合が挽肉の方が多めでジューシー且つとろっとした感じです。そしてニンニクの量も少々多めで、ニンニク入りの餃子を食べてる!って感じがします。

個人的には、好きな餃子です!

渋谷でニンニクの効いた餃子を食べたい!と思ったらお勧めですよ〜!

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5月 15

全国の餃子を食する企画になった「全国餃子巡り」プロジェクトの第二弾は、大阪の「浪花ひとくち餃子 餃々」だ。

関西というか大阪の餃子は、一口餃子が多いようだ。

チャオチャオ餃子

まずは「チャオチャオ餃子」。これは羽根つき一口餃子だ。羽根の部分のパリパリ感がとても良い感じですかね。

とびっきり旨いのかというと、まあ、普通に餃子って感じですかね。

このお店では餃子のタレが「味噌ダレ」と「酢醤油」がある。この味噌ダレと餃子が意外とマッチしていて良い感じです。

さて、次にオーダーしたのは

あら挽き肉餃子おろしかけ

「あら挽き肉餃子おろしかけ」この餃子は一口サイズではなく、普通のサイズの粗挽き肉の餃子に大根おろし+ポン酢+食べるラー油という組合せ。

大根おろしとポン酢が餃子をサッパリとしてくれるのだが、最後にピリッと食べるラー油が引き締めてくれる。この組合せ絶妙だ。これは家でも出来るので、次回餃子を作ったときには試してみたい。

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5月 15

今回の旅では、飛行機、列車、バス、モノレールに乗った。電車は阪急電鉄と神戸電鉄に乗ったのだが、神戸電鉄は生まれて始めて乗った。

大阪駅

改修が終わって初めて大阪駅にきた。とっても綺麗になっていて感動です。今回は少々時間がなかったので改修された大阪駅を探検できなかった。ん〜、残念。次回の楽しみとしますかね。

大阪駅

阪急電鉄

阪急車両

阪急梅田駅から神戸線を利用して有馬温泉へ向かう。阪急列車と言えば前の週に「阪急列車」という映画をTVで放映していた。人情味のある良い映画だった。もともと印象が良い電鉄会社ではあるが、映画で更に好感度が上がったかもですね。

そして、横浜への帰路で梅田駅から蛍池駅まで阪急列車に乗ったのだが、発車間際の列車に飛び乗った車両が携帯電話電源OFF車両だったのですが、全く気付かずにiphoneを操作していたら、おじさんに注意された。

ルールを守っていないので、注意されたのは仕方ないのですが、大阪の人は列車の利用ルールを守っている人が多いかもと、その時気付きました。回りの人を観察すると、ほとんど使っている人はいない。もしくは、隠れて携帯電話を見るといった具合なのだ。

関西地区の人は、全般的に携帯電話のマナーが良いのだろうか。

神戸電鉄

生まれて初めて乗った神戸電鉄。今回は、灘川から有馬温泉駅まで有馬線に乗車。

神戸電鉄車両#3

写真の車両は、有馬口駅と有馬温泉駅の間だを走っている車両。なかなか年代ものの車両だ。

今回乗車した有馬線は、六甲山をぐいぐい登っていく路線。結構な坂道と六甲山の豊かな自然の中を走る良い路線だったかな。

大阪空港までの移動手段

今回の旅は、往復飛行機を利用した。帰路の大阪空港までは、阪急で梅田から蛍池まで行って、蛍池から大阪空港までモノレールに乗った。

今までは、基本的に梅田からはバスで空港まで行っていたが、今回は電車とモノレールにしてみた。

この移動が以外と安くて早いということに今更ながら気がついた。なんと言っても蛍池の乗り継ぎに意外と良かったためだ。しかし、モノレールの蛍池と大阪空港の短い距離で200円という値段が少々気になるところだ。

しかし、バスと比べると阪急220円+モノレール200円で合計420円。バスだと620円。200円もお得な訳です。

大阪空港

空港には前便の出発前に到着。空港で時間があるときは、送迎デッキにくると楽しい。

羽田空港だと、飛行機がひっきりなし飛び立つし、着陸もしてと〜ても楽しいのだが、残念なことが一つ。フェンスが高くて、写真を撮るには邪魔で仕方ないのだ。

大阪空港は、フェンスも低くて写真を撮るにはバッチリなのだが、羽田空港ほどには飛行機がいないのが残念なところ。

大阪空港JAL#2

帰路の便は、最終便を先得割引きで購入。送迎デッキで写真も撮ったのでラウンジでビールでも飲むか!ってことで、セキュリティゲートへと向かい、チェックイン機でカードをかざすと、なんとエラー!

セキュリティゲートの人にJALのカウンターへ行って下さいと。

仕方ないので、カウンターへ行くと予約した便の機材故障で到着が遅れるため、一本前の便に強制的に振り返られ、ラウンジでビールを飲む時間もなく飛行機に飛び乗ることに。

どうやら、機材故障で振り替えの飛行機が767になったみたいで、座席数が少ないためになるべく前の便に搭乗させるという対応になったようだ。

まあ、早く家に帰れて良かったかもですかね。

とまあ、こんな感じ。

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5月 15

有馬温泉で食べたものではないが、有馬温泉から梅田に戻り夕食の時間になったのでご飯を食べることに。

さて、何を食べるのか?ということで思いついたのが「うどん」だ

梅田近辺にもたくさんのうどん屋さんがあるのだが、今回は北梅田というか茶屋町の外れにある「うどん屋 きすけ」で食すことに。

うどん#2

今回オーダーしたのは、この店人気No.1という話の「鯛ちくわ天と温泉たまごのぶっかけ」だ。

さて、このうどんが凄いのだ!うどんのコシがあるある。うどんのコシはこういうものだ!と主張しているようでもある。このコシのあるうどんの喉ごしがたまらなく良いのだ。

次に「鯛ちくわ天」。鯛のちくわの天ぷらなんて食べたことがなかったが、この鯛ちくわ天の風味と食感が柔らかくてと〜っても美味しいのです。

そして、温泉たまごのぶっかけうどん。温泉たまごとうどんが良く絡み合ってうまいこと。

久々にもう一度食べたいと思えるうどん屋さんに出会えた気がしました。

梅田あたりで、うどんを食べたいとおもったらお勧めな一軒ですぞ!

メニュー

今回は冷たいうどんを食べましたが、温かいうどんも美味しそうでしたよ。次は温かいうどんをたべようかな。

まあ、次回大阪へ来られるのはいつのことだかは不明ですが・・・。

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5月 15

今回の旅は、大阪への出張がてらの旅である。

旅先を有馬温泉にしたのは

  • 有名な温泉
  • 行ったことがない
  • 温泉入りたい

の3つだ。

有馬温泉へは、大阪、神戸の主要駅から電車やバスでアクセスが可能だ。今回は阪急電鉄の梅田駅から神戸線と神戸電鉄の有馬線を利用して訪れることにした。

この経路を選らんだ理由は簡単で、神戸電鉄の路線に乗ったことがなかったからだ。

もっと早く行く方法や梅田から乗り換えなしの直行バスという方法もあったが、あえて電車で行くことにしたのだ。

有馬温泉は、日本書紀、風土記などに登場する日本三古湯の一つだ。他の二湯は、道後温泉、白浜温泉である。

道後温泉も白浜温泉も以前に訪れたことがあるのだが、有馬温泉は訪れるチャンスがこれまでに無かった。

歴史

有馬温泉の歴史は古い。Wikipediaには

631年舒明天皇が約 3か月滞在したことが日本書紀に見られる。

と記載がある。約1400年の歴史だ。1400年前の人と同じ温泉に入ることができるとはすごい。

またまた、豊臣秀吉も有馬温泉を何度も訪れたことがあると。秀吉は、この湯に浸かりながらなにを思ったのだろうか。

泉質・特徴

有馬温泉には3つの泉質の温泉が湧き出している。

含鉄塩化物泉

鉄分と塩分が多く含まれる泉質。湧出口では透明だが、空気に触れ着色する。お湯に含まれる鉄分と空気が反応することで、お湯は茶褐色のお湯になる。飲泉はできないが、お湯を少々なめるとすごくしょっぱい味と鉄さびの味がする。

外湯の「金の湯」で、この泉質の湯に浸かることが可能だ。

外湯金の湯

放射能泉

放射線の一つのラジウム線を多く含んだお湯。無色透明で柔らかいお湯である。

外湯の「銀の湯」で、この泉質の湯に浸かることが可能だ。

銀の湯

炭酸水素塩泉

炭酸を多く含んだ泉質。炭酸泉源公園では炭酸泉がボコボコと湧き出しているところをみることができる。

炭酸泉

かなりの勢いで炭酸泉が噴出しているところをみることができる。なかなか観られない光景だ。

温泉街

有馬温泉は、六甲山の北側に位置している。山の中の温泉なのだが、ちょっとした温泉街もあって楽しい。しかし、山の中にだけあって急な坂道が多い。有馬温泉街

日帰り入浴・外湯

日帰り入浴のできる旅館や外湯はたくさんある。日帰り入浴可の旅館でも訪れた日に入浴が可能かは、観光案内で聞くと教えてくれる。また、観光案内所では温泉街の地図も貰えるので寄ってみると良いです。

外湯には、上にも書いた「金の湯」「銀の湯」の2つは市営の共同浴場です。あと「太閤の湯」という日帰り入浴専門の施設もあります。

ちょっとお得な話

太閤の湯は、鉄道会社の1日乗車券と入浴料がセットになった割引きのクーポンがあります!これが以外とお得です。

太閤の湯クーポン

阪急電鉄の場合、有効期間中のお好きな1日、お1人様に限り、阪急電鉄 全線、神戸高速 阪急三宮駅~湊川駅間、湊川駅~有馬温泉駅間が乗り降り自由。そして、入浴券がセットになってなんと2700円!

ちなみに、阪急梅田駅から有馬温泉駅までが片道970円(往復1940円)、太閤の湯の入浴料が2400円なでの普通に行くと、4340円。これが2700円になるのだ。1640円もお得です。この1640円は昼ご飯代ぐらいにはなりますよね。

他にも阪神版や山陽版もあるみたいですので、利用できるチャンスも多いと思いますよ。
「金の湯」「銀の湯」では、通しの入浴券があります!2つの温泉に浸かる計画なら絶対このチケットを利用した方がお得ですよ!

「金の湯」(650円)と「銀の湯」(550円)で1200円が850円になります!

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5月 08

ゴールデンウィークに散々食べた「餃子」ですが、今日、勢いで餃子の王将の餃子を食べてしまいました。。。

勢い余って餃子の王将でも餃子食べてみた。

6個で231円(税込み)です。コストパフォーマンスが高いのですが・・・。さて、皮の部分ですが、見た目の底の焼き加減は良い感じです。しかし、側面の焼き(蒸し)が、今ひとつな感じがしないでもないですね。中のあん(具)は、肉と野菜が半々のバランスの良い感じですが、今ひとつポイントにかける感じがします。

しかし、値段の割には良いと思います。

餃子の王将の天津飯(塩だれ)

ついでに、天津飯(塩だれ)も注文してみました。462円(税込み)ですよ!安い!

天津飯の塩だれがなかなかいけますね。玉子の甘さと塩だれのあんが良いバランスです。餃子よりも、こちらの方が旨かったりです。

さて「餃子」ですが、横浜もまだまだ制覇できた訳でもないし、東京にも旨いと評判の餃子はありますので、ライフプロジェクト化することにしました。

要するにず〜と餃子を食べ続けようって企画(プロジェクト)です。プロジェクトにはゴールや達成基準みたいなものがありますが、今回の企画はライフプロジェクトとして、一生もののプロジェクトにします。

これからも全国いろんなところに旅すると思いますので、各地の旨い餃子を食べてみたいと思います。

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5月 06

「横浜餃子巡り」の最後の餃子を食したあと、伊勢佐木町をぶらりと。

この伊勢佐木町は伊勢佐木町モールを中心として、なかなかディープな横浜を体験できるエリア。

今回は、関内駅から離れた場所から散歩開始です。

伊勢佐木町ブルース歌碑

伊勢佐木町ブルース歌碑

まず最初に発見したのが青江三奈が歌った「伊勢佐木町ブルース」の歌碑。下の赤いボタンを押すと、伊勢佐木町ブルースが1分間聞くことができます。

青森には「津軽海峡冬景色」の歌碑があったし、日本全国いろんなところに歌碑がありますが、伊勢佐木町にあったとは気がつきませんでした。

数年前に、この近くの中華料理屋で横浜の代表的なラーメンの「サンマーメン」の発祥のお店を訪れた時もこの道を通っているので、この歌碑はあったはずですが、その時は気がつきませんでした。。。

伊勢佐木町ブルース

そして、歌碑の後ろには堂々たる「伊勢佐木町ブルース」&青江三奈のポスターが!

この歌碑の後ろには

へびや

「へびや」なる店がある。正式には「黒田救命堂」というお店。ヘビの漢方薬を売っているお店みたいです。

これまた、気がつかなかった。

やっぱり、伊勢佐木町は面白いお店がたくさんあるな。

伊勢佐木モール

伊勢佐木町のメインストリート。このストリート沿いにもおもしろそうなお店はたくさんあるのですが、なんと言っても、脇道を入ったところにはさらなるディープな感じのお店がたくさん。

横浜シネマリン

そして道を歩いていると、横浜シネマリンを発見!20年ぐらい前までは、もう数件映画館があったはずです。流石にみなとみらいとか桜木町などにシネコンが出来て、昔ながらの映画館は姿を消していったようですね。

しかし、横浜シネマリンはまだ健在でした。このまま頑張って営業を続けて欲しいですね〜。

横浜リトルコリアンタウン

そして、知る人ぞ知る、横浜のリトルコリアンタウン。知名度は低いのですが、横浜にもコリアンタウンがあります。場所は福富町あたりです。

福富町と言えば、横浜随一の歓楽街・風俗街でもあります。風俗店の隣に韓国料理屋という少々面白いタウンではあるのですが、この写真の通りの一歩外れると夜の街が広がっています。

このあたりでおイタをすると痛い目にあうので気をつけましょう!

飲み屋長屋

福富町から大岡川を越えた川沿いに飲み屋長屋があります。かなり昭和な感じが残っています。夜、一人で入るには流石に勇気がいりますね〜。

この後は、野毛の飲み屋街を経由して散歩はおしまいです。こうしてみると、新富町のあたりがいかにディープなのかがよくわかりす。野毛の飲み屋街が健全な感じに見えますよね〜。

みなとみらい、中華街、山下公園などのメジャーな横浜観光に飽きたら、是非ディープな横浜を散歩してみると良いですよ。

昔ながらの横浜を感じられると思います。

コリアタウンでは、韓国の食材も手に入れることが可能です。韓国のインスタントラーメン(らしき)ものや、本格的なキムチも入手可能ですよ〜。

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5月 06

2012年のゴールデンウィーク「横浜餃子巡り」の企画の結果をまとめておきたいと思います。

評価方法

評価方法は、僕の個人的な好き嫌いを含めた「旨さ」の評価と餃子の種別をまとめることにしました。

<旨い評価>

「旨い」の評価は、かなり個人的な嗜好によって評価しています。僕の個人的な好き嫌いも多少入っているので、人によっては評価点がかわることもあろうかと思いますが、参考程度にしてもらえればと思います。

お店の選択は、基本的には旨い餃子を出すお店をリストしましたのでそんなに外すことはないと思いますが。。。

  • 旨い
  • 普通
  • 今ひとつ

<種別評価>

餃子の種類を評価というか、記載した方がよいかなと思いました。餃子とひとことで言ってもいろいろ種類があります。今回は調理法では「焼き餃子」を基本としましたが、他にも「水餃子」もありますしね。

餃子の要素は「皮」と「あん(具)」に分類されます。「皮」も「あん(具)」も材料によって異なってくると思いますが、「皮」の材料は通常、小麦粉だと思いますが、小麦粉の産地とか品質とかまでは、さすがに素人なのでわかりませんし、「あん(具)」の材料もキャベツの産地やキャベツ自体の旨さ、入っている肉の種類や配合なども詳しくはわかりません。豚肉かなぐらいはわかりますが、その豚肉の合い挽きの配合割合などまでは、僕には食べただけではわかりません。

そこで、今回わかる範囲で以下のようにまとめました。

=皮=

厚さ

  • 厚め
  • 薄め

もっちり感

  • あり
  • 多少あり
  • 少ない

=具のバランス=

肉と野菜のバランスについて評価しました。

  • 肉多め
  • 野菜多め
  • 肉・野菜半々

=焼き方=

焼き方は、皮の焼き方による食感を評価しました。

  • ぱりぱり:全体的にパリッと焼けている
  • ジューシー:全体的にジューシーな感じに焼けている
  • ぱりぱり&ジューシー:底はパリッとそれ以外はジューシーな感じに焼けている

てな感じ。

結果一覧

あと餃子一皿の料金と一皿の餃子の個数も追記した表にしてみました。

お店名称旨さ料金一皿の餃子
の個数
餃子種別備考
具の
バランス
焼き方
厚さもっちり感
三陽普通400円7個薄め少ない肉・野菜半々ぱりぱり料理屋というよりも、飲み屋の雰囲気の方が強いですかね。
ニーハオ旨い500円5個厚めあり肉・野菜半々ジューシーあん(具)のつまり具合は半端ない感じです。
横浜とんとん旨い250円5個薄めあり野菜多めぱりぱり&ジューシーコスパは最高です!
翠葉普通290円5個薄め多少あり肉・野菜半々ぱりぱり餃子定食の餃子は10個ついてきます。
元祖十八番旨い400円5個薄め多少あり肉多めぱりぱり&ジューシー飾った感じのない普通の餃子って感じで、餃子を食べた!という気分になれます。

企画を終えた感想

毎日餃子を食べるという企画は年齢的&胃の機能的にそろそろ厳しいかも

餃子を一言で評価するのは難しくそして奥が深

お勧めは

観光+αな場合(観光で横浜へ来た時に食べるならって感じです)

ニーハオ

薄皮な感じが好きな人の場合&地元の人の場合

横浜とんとん、元祖十八番

とにかくコスパな場合

横浜とんとん

って感じです。

みなさんも美味しいお勧めの餃子があったら教えて下さい!日本全国どこでもね。

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