2月 22

今回の旅で利用したホテル・旅館のまとめなんぞを。

◆「ホテル クレガ天神」(福岡)

博多で利用したホテルは、昨年の12月に利用したホテルと同じ「ホテル・クレガ天神」だ。前回の記事にも書いたが、天神駅前で、中洲にも近くて、料金もお手ごろなのだ。

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右側の奥へ向かう通路の先に入り口があるのだが、初めて来た時には何処が入り口なのか迷ってしまう。因みにホテルの1Fにレストランがあるのだが、旨そうな雰囲気をかもし出しているので次回は少々試してみたい。

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今回宿泊した部屋。ユニットバスがガラス越しに見えるホテルって、ラブホテル以外で初めてな気がする。こんな部屋もあるホテル。今回の料金は8200円。そんんでもって、インターネットの接続も無料というか、部屋代に中に含まれています。ビジネスにも、観光にも良いホテルです。

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◆「御宿 さくら亭」(由布院)

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由布院での宿泊は「御宿 さくら亭」だ。この旅館は、全室離れで、部屋に露天風呂付き、風呂は当然温泉で源泉掛け流し。ご飯は残念ながら部屋食ではないのだが料理は旨い。そんでもって一泊二食付きで14850円とリーズナブルなお値段なのだ。

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お部屋についている源泉掛け流しの露天風呂。

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部屋についている風呂以外にも、貸切の家族風呂も2つあります。

ここの温泉の泉質は無色透明な単純泉だ。ただ、源泉掛け流しでそのお湯を冷ますことなく風呂に流しいるせいで温度は少々高めだ。最初入る時は暑くてなかなか入れないが、慣れると気持ちよい。この季節なら首から上は冷気で冷えて体はポカポカって感じになれる。10分も入っていれば寒くても外で体を洗うことも平気なぐらいだ。

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鉄男たちと行く九州の旅~企画編~
鉄男たちと行く九州の旅~出発・博多の夜編~
鉄男たちと行く九州の旅~特急ゆふいんの森号編~
鉄男たちと行く九州の旅~由布院編~
鉄男たちと行く九州の旅~別府・大分編~
鉄男たちと行く九州の旅~寝台特急富士編~
鉄男たちと行く九州の旅~ホテル・旅館編~
鉄男たちと行く九州の旅~食べ物編~

2月 22

この旅は、そもそも東京発着の「寝台特急」が3月13日(14日)のダイヤ改正で無くなってしまうということから始まった。「寝台特急」は、以前にも乗ったことがあるのだが、無くなると言われれば乗ってみたくなるのが人情だ。(人情か?まあいいや)

理由は何でもいいのだが、旅とあらば何処へでも行きたいと思ってしまうので、この企画にも参加。因みに、旅を終えた後日の反省会に一緒に行った人から「君も十分 “鉄” だ!」と言われたのだが、それは認めましょう。ただし「列車」に乗ってどっか行くのが好きなだけです。「乗鉄」って事ですかね。因みにどっかへ行くのに必要な乗り物なら何でも好きだったりしますので「乗鉄」「乗飛」「乗バス」「乗馬」・・・という事になるでしょうか。

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さて、本題の「寝台特急 富士」の発車駅の「大分駅」へとやってきた。この「大分駅」は、思い出深い駅だ。ここから大学生活と生まれて初めての一人暮らしが始まった場所だ。駅前の雰囲気は昔とあまり変わらない感じだ。駅舎と駅前の風景を見て、当時のこれからの人生の期待と不安を思い出した。あ~、若かったな~。あの頃。その後の人生がこんな事になるとは、当時は全く想像もしていなかった。

さて、回顧録はこの程度として「寝台特急 富士」の話に。

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大分駅へ入線。さて、これから16時間の夜汽車の旅の始まりです。僕が大分に住んでいた時には、西鹿児島か宮崎あたりまで行っていた記憶がありますが、今は大分駅始発です。

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今回は、B寝台です。ここで今回の旅の2つ目のハプニング。この写真のボックスの内、下段を2つと上段を1つ予約したつもりだったのですが、下段の一つが壁を挟んで反対側だったのだ。品川駅でちゃんと言ったはずだったのですが。。。というよりも、ボックスがどういう状況になっているのをちゃんと調べていなかったのが敗因ですかね。まあ、これも旅のアクシデント。まあ、いいことにしましょう。

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未だに、喫煙車両が付いている。その灰皿はなんと「国鉄」時代のままだ。このマークが国鉄とわかる若い人は少ないかもしれない。

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車窓から、九州・大分の大地に沈む夕日を見ていると「夜汽車」の旅の実感が沸いてきます。

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門司港駅で熊本からやってきた「はやぶさ」と連結です。この駅では機関車も関門海峡専用に交代。この機関車の分離と「はやぶさ」の連結の様子を見守る「鉄男」たち。ちなみに、停車駅ごとにこのような情景が繰り返されていました。途中の駅にもカメラを構えて、去り行く寝台特急の勇姿を撮っている人が沢山いました。

しかし、凄い人数でびっくりです。寝台特急に乗車している人も乗車していない人も交えてかなり沢山の人が。。。

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列車の旅と言えば「駅弁」だ。列車に乗るたびに「駅弁」を食べているが、今回は大分駅でみつけた「豊後牛めし」弁当だ。因みに1500円。ちょっと高かったけど。まあ、これも旅の楽しみなのでいいことに。

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一言で表現するなら「牛すき焼」丼って感じかな。でも、そんじょそこらの牛すき焼丼の牛肉と違って肉が旨い。昨日「さくら亭」で食べた豊後牛ほどではないのだが。でも旨いことには間違いない。

今回は、始発の大分駅から乗車したのだが大分駅を出発したときは、まだまだ空席があったのだが結局最終の乗車駅の岡山駅で満席に。これから3月13日の最終列車までは殆ど満席の状態が続くのでしょう。

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岡山駅を出たところで就寝し、翌朝子供の声で6時過ぎには目覚め9時58分終着駅の東京に到着。

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あと少しで、東京駅の東海道本線のホームの看板からも「熊本・大分」という文字が消える。なんだか寂しい感じではある。

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今、乗車してきた「はやぶさ・富士」が車庫へ向けて出発するのを見送る人たち。

こうして、今回の九州の旅もおしまいです。この後、会社へ行って仕事をしたのですが、この日も休みにしておけば良かったかも。。。正直眠くて仕事にならなかったのだ。。。
鉄男たちと行く九州の旅~企画編~
鉄男たちと行く九州の旅~出発・博多の夜編~
鉄男たちと行く九州の旅~特急ゆふいんの森号編~
鉄男たちと行く九州の旅~由布院編~
鉄男たちと行く九州の旅~別府・大分編~
鉄男たちと行く九州の旅~寝台特急富士編~
鉄男たちと行く九州の旅~ホテル・旅館編~
鉄男たちと行く九州の旅~食べ物編~

2月 22

九州の旅も後半戦。由布院を後にして別府と大分へ。由布院から別府へは、峠を越えればあっという間に到着する。

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その峠道の途中にある「狭霧台」だ。

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この狭霧台は、由布院の朝霧を見られる View Point だ。本当は朝早く起きて「朝霧」を見に来る予定であったが、朝目覚めたら7時30分を過ぎていて断念した。

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「狭霧台」から望む「由布岳」。しかし、いい快晴だし、暖かいし。旅行するには、最高な天気である。

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峠を越えてやってきた別府。別府と言えば「地獄めぐり」だ。20年ぐらい前に来た記憶があるのだが、ずいぶん綺麗になった感じがする。

別府は、日本で出ている温泉の泉質の殆どが出ているという凄い場所なのだ。そのいろんな泉質の温泉を巡るのが「地獄めぐり」なのだ。

この「地獄めぐり」は、全部で8つの「地獄」をめぐることが出来る。それぞれの地獄の写真は Flickr のサイトを見てください。

「地獄めぐり」の次は、大分で旨いものと言えば「しいたけ」「かぼす」「豊後牛」などなどがあるが、20年ぐらい前に住んでいた時は、有名ではなかったが最近有名になった佐賀関の「関サバ」「関アジ」がある。そんな訳で、佐賀関漁協の横にある「活魚味覚の郷 関の漁場」で獲れたての「関サバ」「関アジ」を食べに行くことに。
「活魚味覚の郷 関の漁場」は、JFおおいた佐賀関支店と提携して新鮮な魚が食べられるのだが、お店に到着する10分前に詳細な場所を確認するために携帯で検索していると、定休日の欄に「木曜定休」と記載が・・・。ふと、今日は何曜日だったのか?と思えば「木曜日」である。

そもそも、この店を見つけたのは僕なのだが定休日までのチェックはしていなかった。。。

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携帯の情報の通り「準備中」の看板を確認。あ~、同行したみなさん、御免なさい。。。

ここまで1時間30分弱かかって来て「関サバ」「関アジ」を食べない訳にもいかない。そんな訳で佐賀関に来る途中にあった「関の瀬」というお店に入った。

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オーダーしたのは当然「関サバ」「関アジ」だ。

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身が引き締まっていて旨い。豊後水道で鍛えられた感じがする。鮮度がいい魚はやっぱり旨い。
このお店は新鮮な魚をたべさせてくれて料金もリーズナブルなのでお勧めですが、東京からじゃなかなか行けないですね。

関の瀬
TEL:097-575-4141
大分県大分市大字志生木2319-1
営業時間:11:00~15:00 17:00~21:30
定休日:火曜日(祭日は除く)

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次にやってきたのは大分港と大分空港を結ぶ定期「ホバークラフト」の乗り場だ。今どき「ホバークラフト」を定期運行しているところは日本全国を探してもここだけではないだろうか。

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そのホバークラフトの出港風景。基本的には浮いている船なので、地上でも走行可能。水陸両用な船ですな。

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そして浸水後は、水しぶきを上げて突っ走っていくって感じ。この写真を撮った後に、この水しぶきで人間もカメラもびしょびしょになったことは言うまでもない。
しかし、以外と面白かったりもして。

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これで、今回の九州の旅の予定はほぼ終了。最後は、この旅のメインイベントの「寝台特急富士」だ。この富士に乗って東京への帰路に着くのだ。

つづく。

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2月 16

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由布院へ到着。
因みに「由布院」と「湯布院」の違いは Wikipedia によれば

この温泉の本来の名称は「由布院温泉」である。「湯布院」という名称は、1955年(昭和30年)の昭和の大合併の折に、旧湯平村と旧由布院町が合併した際に作られた町名である。それ以来、ともすると温泉名も「湯布院温泉」と書かれることが多くなった。しかし、実際には湯布院町内(現在は由布市湯布院町)には「湯布院温泉」という名の温泉は存在しない(湯布院町内にあるのは、由布院温泉、湯平温泉、塚原温泉という各々別個の温泉である。)。

厳密な表記を期すならば、湯平温泉を含む場合は「湯布院」、含まない場合は「由布院」である。しかし、現在、一般に流布している観光パンフレット等では、「由布院」を意味する場合に「湯布院」の表記が用いられることが多い。また、雑誌などの特集でも「湯布院温泉」という名を用いていても、そこで取り上げられているのは湯平温泉を含まない由布院温泉のみであることが多い。さらに、由布院温泉内にも「由布院」ではなく、旧町名の「湯布院」を冠している宿泊施設が存在する。さらに、毎春おこなわれる「湯布院温泉祭り」は、由布院のみにおける催しであって、湯平では別に「湯平温泉祭り」が行われているにもかかわらず、「湯布院」という名が用いられている。

という違いだ。

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由布院へ到着後、まずは腹ごしらえって事で駅前の「食咲ゆふいん」焼肉と郷土料理のお店に入ってみた。

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今回注文したのは「地鶏のとり天定食」(1300円)だ。鳥の天ぷらなのだが、東京ではなかなか食べることが出来ない料理だ。鳥と言えば、東京ではだいたい「から揚げ」になってしまうのだが「とり天」もなかなか旨い。東京でも出せばいいのにと思ってしまう。

由布院地鶏を使った「とり天」だが、地鶏の肉はとっても柔らかく、油もさっぱりしていて天ぷらなのにサッパリ食べることが出来る。

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お腹も一杯になり次に訪れたのは、由布院で一番の観光地の「金鱗湖」へやってきた。ここには学生時代に何度か来たことがあるが、昔も今もただの池だ。これと言って特別な池な訳でもないが、冬の寒い早朝なら少々幻想的な風景が見られることもある。

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湖畔の露天風呂。今から20年前の記憶では場所が違う気がする。昔の記憶では湖に面していたような気がするのだが。その当時、夜中に何度かここに訪れた記憶がある。夜中に正面に金鱗湖を見ながら温泉に浸かった記憶がある。記憶が確かなら、湖の反対側から見ると露天風呂の状態が丸見えだった気がするのだが。。。

因みに、この温泉は誰でも入る事が出来る混浴風呂だ。

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この建物は住民用の共同浴場。因みに、住民以外は入浴できません。これは昔から変わってないですね。

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次にやってきたのは「山のホテル 夢想園」の露天風呂だ。写真は、男性用露天風呂。この露天風呂から由布岳が正面に見えて凄く気持ちよい大きなお風呂です。お湯は無色透明、温度は熱すぎず、ぬる過ぎずで長湯出来そうな温度。
日帰り入浴可能な時間は10時~15時までなので訪れる際には気をつける必要あり。

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そして、今回由布院の宿泊の「御宿 さくら亭」へ到着。ここは全室離れで部屋に露天風呂付きなのだ。男3人で離れで露天風呂付きでなくても良かったりするのだが、設備に対してリーズナブルな値段だったので速攻予約した次第。

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温泉旅館と言えば食事だ。美味しそうな料理が並んでいます。料理の紹介は別の記事で。

料理の後は、酒盛りとなることは間違いないのだが、旅館の夕食を食べすぎで少々お腹が不調気味に。年齢を考えて食べないとですな。

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2月 15

旅の2日目は、博多から由布院への「特急ゆふいんの森」からだ。

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今回乗車するのは「ゆふいんの森3号」で博多を10時17分出発なのだが、そのちょうど10分程度前に東京発の「寝台特急はやぶさ」が博多駅に到着する。流石に鉄道マニアが旅に同行しているだけのことはある。このタイミングを調べて、「ゆふいんの森3号」のチケットを手配してくれているのだ。あっぱれ!って感じ。

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「寝台特急はやぶさ」の撮影を終えて、これから乗車する「特急ゆふいんの森3号」のホームへ。

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車内は、木目調で統一されていて、いい感じの列車である。

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サロンカーも連結されている。

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ビュッフェもある。最近の特急列車にはない楽しみがこの列車にはあります。
新幹線も僕が学生時代にはレストランもビュッフェもあった。時代は効率的かつ利己主義へと変遷して、列車の旅を味わう風情が無くなってしまった。旅は、早く目的地へ到着すればいい訳ではないと思うのは僕だけだろうか。

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更に、車内ではキャビンアテンダントのお姉さんが、写真撮影などのサービスもあったりで、観光特急としては良い感じだ。流石に全国的に有名な列車だけのことはある。

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2月 14

僕の周りには鉄道が好きな人が意外と多い。以前、鉄道系の通信会社にいた時は鉄道のプロの人達だった。そんなこんなで、僕の人生には、どうやら鉄道好きがいつもいるということらしい。

そして、今回の旅の企画は毎年恒例になっている新年の誕生日を祝う飲み会から始まったのだ。その時の飲み会に参加した一人が、3月14日のダイヤ改正で東京始発の寝台特急が無くなるから乗りたい。一人でも乗るという事から旅の企画は始まったのだ。

その日は冗談かと思っていたのだが、日が経つにつれて企画の内容はどんどん決まっていき、当初は2月20日(金)の東京発の寝台列車に乗る予定で、言い出した本人が切符発売初日の朝5時に渋谷駅で並んでもらったりもしたのだが、どうしても上手い具合に寝台車の切符の手配が出来なかったのだ。

その後、その他の日程等をJRサイバーステーションのサイトで確認すると、前休日の大分・熊本行きは予約が一杯の状態だ。それならばという事で、九州発東京着の列車を調べると平日なら以外と空いている事が判明し、今回の寝台列車の切符がようやく手配できたのだ。

さて、その他のスケジュールもメールとチャットで一度も会合をすることなく決め、手配を完了して出発当日を迎えることに。しかし、このメールとチャットだけで楽しいはずの行く前の楽しい時を過ごしてしまうのは、少々勿体無い感じがする。

旅の楽しみは、行く前のいろいろ考えている時、実際に旅している時が一番楽しいのに、その楽しい時間をメールとチャットだけだなんてと思ってしまう。

鉄男たちと行く九州の旅~企画編~
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