1月 01

あけましておめでとうございます。

2012年がはじまりました。今年もいろいろなことがあると思いますが、平和な一年でありますように。

さて、個人的には昨年はじめた新しいことを継続してやっていきたいと思います。

これからまだまだ大変だとは思いますが、頑張っていきたいと思っています。

今年も宜しくお願い致します。

2012年元旦

12月 29

みなさん、年末の大掃除は終わりましたか?本棚の本とか各種書類の整理しましたか?

僕も先日、本棚と書類の整理しました。

本は、毎年ブックオフに持っていって現金化しています。一昨年かなり整理したので今年はブックオフに持っていくものは無かったのです。

そして、各種書類。書類って意外と場所をとるんですよね。机の引き出しとか書棚の一部を占拠していました。そこで、今回はその書類を一気に片付けました。

まず、捨てられるものと捨てられないものに分けたあと、紙でとっておくものと電子化(デジカメでバシバシ写真に撮りました)してとっておくものに分けました。

そんでもって、電子化した書類が山のようにできたわけです。この山のような電子ファイルをどうするのか?という問題が浮上し、いろいろ考えた結果

WordPressで管理する!

ということにしました。

WordPressは、写真サイト(ギャラリーサイト)を標準で構築することができます。この機能を利用して WordPress で画像ファイルを管理することに。もちろん、ローカル環境です。外部のサーバー上で公開するようなものでもないので。

システム概要

一つの資料を一つの記事=ギャラリー(アルバムのようなもの)にする。

各記事(各資料)のカテゴリーわけをして写真を保存する。

記事のタイトルは資料の名称を利用する。

タグは好きなようにつけられるようにする。

といった感じです。要するに、資料を同検索できるようにするのかですね。

実際の画面イメージ

画像登録

こんな感じです。

WordPress( Version3.3 ) の標準の機能そのままですが・・・。複数のファイルがあっても、ドラッグ&ドロップするだけでファイルを登録できるので楽チンです!!

検索&表示

<ギャラリー一覧>

記事というかギャラリー一覧表示すると、こんな感じ。WordPressの機能のそのまま。全く改造していません。

<ギャラリー内画像一覧>

ギャラリー内の画像の一覧。上記に表示したのは、喜多方ラーメン「老麺会」という喜多方のラーメンの一覧の冊子。喜多方に行った時にもらってきた資料。こんなものは紙でとっておく必要もない。しかし、喜多方ラーメンは美味しいので、また行くこともあるはず!ってことで画像化してみたりです。

各画像の表示。WordPressが適当な大きさに変更して表示してくれます。元々の画像を表示することも可能です!

とまあ、こんな感じです。

まとめ・注意点

  • ファイルはどんどん増えていくので、長い期間利用する場合はDisk容量を多めにとっておいた方がいい!

⇒僕の場合は、家の仮想マシン上にWordPressを入れたので、仮想マシンのDiskを追加するだけかな。どうやって増やすのかってのは調べてないけど・・・。

  • 検索とか早くて楽チン
  • 画像ファイルの登録も楽チン

とまあ、そんな感じです。

WordPressっていろいろ便利に使えて良いですよね〜。

12月 05

中流ホワイトカラー職が減少していく時代に良い職を得るには」を読んだ勢いでブログ書いてみた。

管理職も他人事ではない

グローバル化、日本の人口減少で中流のホワイトカラーの仕事は減っていくのは間違いないですね。記事では、中流のホワイトカラー=現場で働いている人を中心にして書かれています。

この流れは、現場で働く人に限ったことではないんじゃないかなと思ったりします。今、全国に管理職と呼ばれる人たちがどの程度いるのかは分かりませんが、管理職にも当てはまる話かなと。

これまでのライフモデル

一昔前までのサラリーマンとしてのライフモデル(ライフプラン)は、管理職になってそれなりの給料をもらって定年まで勤めて、後は年金で贅沢とは言わないまでも、それなりの生活をして人生を全うするモデルだったと思います。

ところが、バブル崩壊やらグローバル化やらで、そんなモデルが通用する時代はもうとっくの昔に終わっている。会社からはプレイングマネージャだとか好き勝手な言葉で、管理職だろうか平社員だろうが関係なく働けと言われている。

管理職、特に?中間管理職になると事業の数字的な責任やプレッシャー、生産性や効率性向上のプレッシャーなどが大きくなります。部下のメンバーを減らして、 なおかつ事業の数字値的目標は達成しろ!と言われる。部下もメンバーも疲弊していくことは間違いない。その結果は、自殺者数や鬱病者数というところにも現れているんじゃないのかなと思うわけです。

先日話題になった「年金支給開始年齢の引き上げ」で、60歳とか65歳の定年退職後、実際に年金をもらえるまでは、収入が無くなってしまうという現実を突きつけられ始めました。今、51歳以下の人たちは、間違いなく一生働くということになることは、人口構造から言って間違いないじゃないのかと。

組織の中の管理職と社会の中の「個人」

企業などの組織の中の管理職になると、当然、勤めている会社で行っている事業の現場の仕事からは離れることが多いでしょう。要するにモノを作る事業をしている会社ならモノ作りから離れるわけです。そうすると何がおこるのか?当然、個人としてはモノを作り出す力やサービスを提供する力(スキル)が低下していくわけです。

経営者としては、管理職には管理職の本分である「社員の仕事の最適化をし、事業の成果を最大化させる」という使命(個人的にこう理解している)を全うして欲しい訳です。その為には、管理職の人にはマネジメントのスキル習得を求め続けます。管理職になった人のスキル習得は、当然マネジメントスキル習得がメインになっていきます。まあ、当たり前ですが。

管理職というのは、企業などの組織の中では成り立ちますが、定年退職して社会の中の「個人」になったとき、「個人」では当然組織を持たないため「管理」という仕事だけでは事業(個人として世の中に何か価値を提供する=収入を得るために行うこと)は成り立たないことが多いんじゃないのかなと思ったりします。

社会の中の「個人」としてどう生きるのか

定年後に、社会の中の「個人」となった時に収入を得るためには、世の中のためになることをしなければなりません。具体的に言うと、何かを作って売る、何かのサービスを提供する必要があります。

まあ、定年後から死ぬまで(80歳の寿命だとしても20年間)の間に、それなりに生きていけるだけの蓄えのある人は別に収入を得るために働く必要もありませんし、子供が面倒を見てくれるという人もこんな心配は必要はないかもしれませんね。

しかし、ある一定時期まで、社会を維持していくコスト負担は増え続けます。団塊と言われる世代などが居なくなるまでは、どう考えて続きますので現時点で想定している貯蓄よりも多くの貯蓄が必要になるかもしれません。

子供世代の負担も、今後大きくなるので親の負担をまかないきれるとは限りません。

あと、結婚をせず子供 もいないという人も徐々に増えていますしね。

さて、定年退職して再雇用制度がある場合などは、その勤めて企業でもう少し働ける可能性もありますが、企業側も定年退職をする人をすべて再雇用するということは不可能でしょう。ということは、別の会社に再就職するということになりますが、どこの企業も事情は同じだと思いますので、これも限りなく無理なんじゃないのかなと。

今から準備を!

そうすると世の中の「個人」として、何かをして収入を得なければなりません。では、どうやって収入を得ていくのか?というと、自分に何ができるのか?どんなスキルがあるのか?と言う問題になります。

この時、何かモノを作ることが出来るとか、サービスを提供出来るとかのスキルがないと、本当に収入を得る術が出来なくなってしまう可能性が大きいんじゃないのかなと思います。

「個人」でもマネジメントのスキルは必要ですが、マネジメントのスキルだけでは何かを生み出すことは出来でないと思います。

ということは、企業などの組織に属している間に、一般的なマネジメントのスキルだけを磨いていては定年後に生きていけないという事態になりかねません。

仮に定年になった後(60歳とか65歳)に、何かモノを作るスキルとか、サービスを提供できるスキルを学ぼうと思ってもメッチャ大変じゃないかなと思います。

何が大変かというと、まずは年齢。歳を取るということは、体力が落ち記憶力などが落ちているのです。その時から新しい知識や技術をおぼえようと努力しても、若い時と同じようにはいかない訳です。

そうなる前に、企業などの組織に属している間に準備をしておくことが大切なんじゃないのか?ということです。

具体的にどんな準備が必要なのか?というと、自分はこんなモノが作れるとか、こんなサービスを提供が出来るというスキルの習得、お客さんになってくれる可能性がある人との人脈形成をしておく必要があります。

忙しい毎日の中で、そんなことを考えている暇はない!かもしれませんが、考えておいて損はない問題かなと思います。

さて、あなたは何のスキルで定年後の収入を得ようと思っていますか?

少々ぼやいてみる

学生時代に「利益・富の配分」ということを学んだ記憶がありますが、これからの何十年〜100年ぐらいの間は「利益・富」の先食いをしたツケで「負担の配分」ということがメインになるんでしょうかね。恨んでも仕方ないけど、ちょっと納得いかない。なんだかな・・・。

12月 01

11月は、このブログや TravelerMedia.com の記事数が少なかったと反省しています。

一応、言い訳をすると、会社の新サービス(Webサービスですが)のシステムの要件定義がかなり大詰めを迎えていて、ブログを更新している場合では無かったということが大きな理由でしょうか。

さっさと、要件定義を終わらせて、システム開発を手伝ってくれる会社に仕事を発注しないと!と思っていますが、これまた少々悩ましいことがあったりします。

すべてを自社開発すべきか、それともシステム開発をしてくれるところに依頼をするのか。自社開発をするとなると、人を雇う必要があったりします。初期開発&サービスリリースをしても、第二次開発、第三次開発とまだまだ続きますので、すべてを自社開発した方が良いとは思うのですが、どこまでマネタイズドできるのか?っていうのもあり、なかなか人材を増強するということの判断が難しいとこです。

会社を7月に設立してから人脈形成ってことで、既に250人から300人ぐらいの人と会って話をしてきたが、欲しいと思う人はいるが、なかなか一緒に働いてくれるまでにはいかない。人材獲得って本当に難しい。

今まで勤めた会社は、それなりにネームバリューのある会社もあったので、人材を採用することに対する難易度について考えたことも無かった。ネームバリューのない会社では人材を採用すること自体でも大変なことをつくづく実感する今日この頃。

サービスでもやりたいことはたくさんあるし、会社のホームページも開設したい(まだ、これもない・・・)し、いろんなところに取材にも行きたいし・・・。やりたいことはたくさんあるけど、時間が足りないという状況が続いています!!!

ワイン

話は変わりますが、今日、近所にスーパーのサミットが開店した。そこでオーストラリア産ワインを1本調達。今、このワインを飲みながらブログを書いていたりする。このワイン(790円)値段のわりに旨い!調子にのって飲み過ぎないようにしないと・・・。

少々酔っ払い気味なので何を書いているのかよく分からなかったりもするが、要するにやりたいことと実際に出来ることは違うってことです。

11月 14

しかし、いろんなサイトがあるものです。

東京バーゲンマニア」は、東京のバーゲン情報(お得)が満載のサイト。

このサイト結構使えるかもしれない。特に「お得カレンダー」は、日付でお得情報を検索出来る。東京の週末をお得に過ごせる情報もあるかもしれませんな。

11月 12

オリンパスの損失隠し問題。現場で働いている人は社会に役立つ商品を作って頑張っているのに、経営陣がやらかしてしまった。

この「損失隠し」という問題だが、過去に不正会計処理で実刑判決を受け投獄中のホリエモンの時のように、日本の司法は法律に則り処理するんでしょうかね?

今回の問題で責任がありそうなのは

  • バブル期に損失を出した旧経営陣
  • 20年にも及ぶ損失隠しを続けてきた現経営陣&旧経営陣

あたりでしょう。この人たちは有罪判決を受けて投獄されるんでしょうかね?

もし、仮にホリエモンと違った対応がされると、やっぱり「ホリエモン」は餌食にされたってことになります。

これで益々、今の10代〜30代の若者たちは「やっぱり今の大人たちって」と思うんだろうな〜。

今後の司法の対応を含めて注目の事件ですね。

10月 28

Newton (ニュートン) 2011年 12月号 [雑誌] Newton (ニュートン) 2011年 12月号 [雑誌]

ニュートンプレス 2011-10-26
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今日、電車の車内広告に「Newton 2011年12月号」があった。タイトルが「アインシュタインが定めた宇宙の最高速度 高速 C 相対性理論の基本原理」で「緊急検証 ニュートリノは本当に’超光速’なのか?」がサブタイトル。このサブタイトルに引っかかってしまった。。。

昔、相対性理論にはまって物理の本をひたすら読んで以来この話題には目がない。そんな訳で、電車を降りて書店で早速購入した。。。なんか、Newtonのいい鴨になっているような気がしないでもなけど。

さて、先日、CERN(ヨーロッパ合同原子核研究機構)などの国際研究チームがニュートリノの速度は光速よりも早い!という世紀の発表があった。

思わず「え〜!」と言いそうになる程の衝撃。
まあ、日常生活には全く支障はない話ではありますが・・・。

今月のNewtonは、この実験結果の記事と会わせた特集が掲載されている。

Newtonは小難しい科学を図解でわかりやすく説明してくれるので、学生時代ならまだしも、数式などからかなりの時間が経っている僕にも優しい雑誌だ。

記事では、CERNなどの国際研究チームの実験結果から、ニュートリノは光速度よりも 0.0025% 早いという結果が得られたことと、1987年の超新星爆発では、ニュートリノと光はほぼ同時に地球に到着し相対性理論の通りだった。今回の実験の結果が正しいとすると、1987年の超新星爆発の時に、ニュートリノは光よりも4年早く地球に到着する計算になるり、1987年の観測結果と、今回の実験結果の食い違いが発生することなどが書かれている。

物理学を始めとして、自然科学の歴史はそれまで常識だったことが覆させられることがたくさん起こってきた。今回も、これまでの理論が覆されるような結果になるのかは、これから各種の研究や実験、観測で確かめられていくだろう。

なんか、生きているうちに、物理の世紀の大転換を味わえるかもしれない。なんか、楽しくなってきた。

全く関係ないけど、Newton2011年12月号の別の記事に、ボリビアのウユニ塩原の記事と写真が掲載されている。この写真を見ていると、ウユニ塩原を実際に観てみたくなる。あ〜、旅したい!

会社ほっといて行っちゃう?ダメダメ!!仕事しないと。

10月 27

TPPの話題が永田町・霞ヶ関・マスメディアで騒がしい感じ。

TPP、何じゃそりゃ!ってところからまずは勉強。

Wikipediaには

環太平洋戦略的経済連携協定(かんたいへいようせんりゃくてきけいざいれんけいきょうてい、TPP、Trans-Pacific Partnership、またはTrans-Pacific Strategic Economic Partnership Agreement)は、加盟国の間で工業品、農業品を含む全品目の関税を撤廃し、政府調達(国や自治体による公共事業や物品・サービスの購入など)、知的財産権、労働規制、金融、医療サービスなどにおけるすべての非関税障壁を撤廃し自由化する協定[1][2]。2006年5月にシンガポール、ブルネイ、チリ、ニュージーランドの4カ国が域外への経済的影響力を向上させることを戦略的な目的として発効し、運用している。環太平洋経済協定、環太平洋連携協定、環太平洋パートナーシップ協定ともいう[3]。
現在、加盟国4カ国と加盟交渉国5カ国が、拡大交渉を行っている。

そんでもって

TPPの発足時の目的は、「小国同士の戦略的提携によってマーケットにおけるプレゼンスを上げること」であった[4][5]。

2006年5月に4カ国加盟で発効した経済連携協定であったが、2010年10月よりアメリカ主導の下に急速に推し進められることとなり、TPPの転換点と見られ加盟国・交渉国間で協議を行い2011年のAPEC(アジア太平洋経済協力会議)までの妥結を目標にしている[6]。

また、加盟国・交渉国に日本を加えた10カ国のGDP(国内総生産)を比較すると、その91%を日本とアメリカの2カ国が占める[7]ため、実質は日米FTA(自由貿易協定)だとの見方もある[8]。「構成国GDP(参加未定含む)」節も参照。

2015年までに加盟国間の貿易において、工業品、農業品、知的財産権、労働規制、金融、医療サービスなどをはじめ、全品目の関税を10年以内に原則全面撤廃することにより、貿易自由化の実現を目指すFTA(自由貿易協定)[1]を包括するEPA(経済連携協定)を目標としている。実質的に関税自主権の放棄である。

金融分野において、現時点の郵政改革関連法案は金融の非関税障壁となっており改正の必要があると米国が見なしているという報道がある。これに対し郵政・金融担当相の自見庄三郎は、報道などが先走っており、仮に日本がTPP交渉参加を表明した場合でも米国がいかなる要望をしてくるかは現段階で不明である、と会見で説明している[9]。

このほか、これまでのような外国企業の日本への進出・投資の規制や外国人労働者の受け入れ制限が難しくなるといった指摘もある。

と書いてある。

要するに、小国同士の戦略的提携によって大国とうまいこと戦いたかった訳だ。その協定に、超大国のアメリカが目を付けて参入してきたから話はややっこしくなったってことのようだ。上記でも書いてある通り、GDPの91%をアメリカと日本の2ヶ国がしめるという状況の中で日本はどんな選択をすればよいのか?ということが、表向きの議論の焦点のようだ。なるほど。

さて、TPPでは全品目の関税を10年以内に原則全面撤廃するという方針だ。特定の品目だけ関税を撤廃します!という選択肢は基本的にはなさそうで、玉虫色の解決策が打てないのは面倒なところだ。

協定を締結しても、締結しなくても、どっちに転んでも、良いこともあれば、悪いと思われることもあるということ。なかなか難しい選択になることは間違いない。

このように、どちらの選択肢にもメリット・デメリットがある場合は、本質的な方針とか考え方がないと判断できない。今回の場合では、日本は将来どんな国になっていたいのかというVisionを元に決定し、そのVisionを実現する為の戦略を作り上げなければならない。

残念ながら今の国会議員には、このVisionを描く能力も、決定する判断力も、戦略を実行していく能力も無さそうだし、国民の全体的な感覚とはかけ離れているような気がするところが悲しい。でも、その国会議員を選んだのは国民なので、結局は自分に能力がないってことになる。。。。

他の問題も含めて、まずは国会議員を総取っ替えした方がいいと思うのだが、それを実現するだけの活力が国民にないような気もするし・・・。国民の○○%の署名を集めたら、衆議院と参議院の総辞職が出来るなんて法律はなかった気がするし(たぶん)。残る手段はデモ?しかし、日本国民の過半数とか80%の人がデモに参加するとも思えないし・・・。ん〜微妙。

少々話が横にそれてしまったので、話を元に戻すと、TPPの交渉又は締結の「賛成・反対」は、今は業界団体の人が、賛成・反対って言っているけど、すべての国民に関係する問題で、業界団体の人の意見だけってのは変な気がする。面倒だから、国民投票で決めればいいじゃないの?って気がするな〜。

さて、どうなるんでしょうかね〜。

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