6月 10
ニュートン別冊「天気と気象」は最高である。この手の天気と気象関連の本は沢山あるのだが、専門書だったり、気象予報士試験対策本だったりで、図解してわかりやすく解説している本はなかなかない。
この本を読むと「天気と気象」がどのようなしくみなのかが非常によくわかるのだ。小学生や中学生が読んだら結構ためになるんじゃないだろうか。大人が読んでも面白い。
| みるみる理解できる天気と気象―「気温」「気圧」「水蒸気」の三つがカギ | |
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木村 龍治
ニュートンプレス 2007-05 |
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天気図書かなくなって久しいですねぇ〜
つい影響されて買っちゃいました。
x-y-zさん
こんばんは。
お~!この記事でコメントが付くとは思いませんでした。
如何でしたか?この本なかなかいいでしょ?
天気と気象の話で盛り上がれる人って結構少ないんですよね~。