6月 10

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ニュートン別冊「天気と気象」は最高である。この手の天気と気象関連の本は沢山あるのだが、専門書だったり、気象予報士試験対策本だったりで、図解してわかりやすく解説している本はなかなかない。

この本を読むと「天気と気象」がどのようなしくみなのかが非常によくわかるのだ。小学生や中学生が読んだら結構ためになるんじゃないだろうか。大人が読んでも面白い。

みるみる理解できる天気と気象―「気温」「気圧」「水蒸気」の三つがカギ
みるみる理解できる天気と気象―「気温」「気圧」「水蒸気」の三つがカギ 木村 龍治

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2 Responses to “Newton別冊「天気と気象」”

  1. x-y-z より:

    天気図書かなくなって久しいですねぇ〜
    つい影響されて買っちゃいました。

  2. Hisashi より:

    x-y-zさん

    こんばんは。

    お~!この記事でコメントが付くとは思いませんでした。

    如何でしたか?この本なかなかいいでしょ?

    天気と気象の話で盛り上がれる人って結構少ないんですよね~。

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