4月 27

「品」(ひん)がある人は、男女に関係なく尊敬できる。そんな女性の品について書かれた本が「女性の品格」(坂東眞理子著)だ。この本では、女性の品について書かれているのだが、「品」は女性に限った事ではない。男性という視点でこの本を読んでも納得できる点が多い。

「品」のある人になりたいものです。

女性の品格
女性の品格 坂東 眞理子

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2 Responses to “「女性の品格」”

  1. ほんみょ より:

    私も、品のある人になりたいです。

    こういうことは、「人への気づかい」ができるかどうかなのかもしれません。
    マナーとかも、相手が気持ちよくいられるように配慮されたものですし。
    それは、男性だからとか、女性だからとかいうことではないのでしょうね。

    常日頃、プライベートでも仕事でも、周りの人が、気分よく過ごせるように、気を配るようにしているのですが、気分屋なこともあって、毎日は続かないんですよね。

    私のようなヒトは、この本を読んで、もう一度、毎日の生活を見つめ直した方がいいのかもしれません。

  2. hyamazak より:

    ほんみょさん

    こんばんは。

    品のある人って憧れますよね。

    自分も品のある人間になりたいと思うのですが、なかなか成れない自分がいたり。日々の努力が必要だな~と思いながら読みました。

    本に書いてある事の全てをいっぺんに出来ないので、一つずつ身に着けていきたいです。

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