4月 14

Trattoria Baffo で楽しい時間を過ごしていたら、新幹線通勤をされている方の最終電車が出た後という事に気づき、今日は気合を入れて朝まで行っちゃう~?みたいな雰囲気で、銀座から六本木へ移動。

2軒目のお店へ。2軒目で飲みなおしてお店を出た時間が2時過ぎ。そんな訳でまだ朝までは、ダーツなんぞをしに BAGUS 六本木店へ行ってみました。

P1020097

ダーツはかなり昔に一度だけやった記憶があるのですが、ゲームのルールは全く記憶にないので最初はどうしてよいのかさっぱりな感じでした。そんでもって、投げてみるとなかなか上手く的に当たらない。。。

それでも少しやっているとなんとなく感覚がわかってきたのですが、ゲームで対戦したのですが、新幹線通勤の人に勝てずじまいで終わってしまった。悔しい!!次回は負けないぞと!

ダーツ、結構面白いかもです。今日一緒に行った人で、この週末にダーツとボードを買ってしまう人がいたりして・・・。

さて、ダーツのゲームには

zero-one

決められた持ち点から減算し、最終的に最も早く持ち点を0にしたプレイヤーの勝利となる。
スタートする持ち点が301、501、701、901など、下二桁が01になることから国内では「ゼロワン」と呼ばれている。

各プレイヤーが順番に1ターンで得られた得点を持ち点から削り、持ち点を0にすればゲーム終了だが、持ち点がちょうど0にならなければならない。

持ち点から得点を減算した結果が0以下になってしまう場合、それを「バースト」といい、そのターンの最初の点数に戻りプレイヤーチェンジとなる。

そのため序盤に優勢だったとしても、上手にちょうど0点にしなければ終盤で逆転されてしまうという、最後まで気の抜けないゲームです。

CRICKET

スタンダードなクリケットでは、ターゲットナンバーを15~20とブルの合計7箇所に限定した陣取り合戦のようなゲーム。

ターゲットナンバーに入ったシングルを1本、ダブルを2本、トリプルを3本とし、1ターンに3本分を入れることができればエリア獲得(クローズ)となる。

自分がクローズしたエリアはダーツを入れるたびに得点が加算され、他のプレイヤーがそのエリアに3本分ダーツを入れることでそのエリアは無効化(クローズ)となり、以降はダーツが入っても得点は加算されない。

最大20ラウンドまでこれを繰り返し、全てのエリアをクローズしたとき最終的に得点の高いプレイヤーの勝利となる。

もし最後の7つ目のエリアをクローズしたときに相手よりも点数が低ければ、そのエリアを相手にクローズされる前に相手の点数を上回るように点数を重ねなければならない。

があるようである。その他ダーツの説明はここに詳しく書かれている。

そんな、こんなで、結局5時過ぎまで六本木で遊んで電車で帰宅。ふぅ~。

  • ホテル
  • 航空券
  • 航空券+ホテル
1.行き先お選びください
2.日程・宿泊者情報を指定してください
  • チェックイン

  • チェックアウト


  • 部屋数

  • 大人

  • お子様(<18)

検索

Twitter やってます

4 Responses to “ダーツな夜”

  1. もへじ より:

    いやぁ~、朝までコース、お疲れさまでした。

    ダーツは久々だったんですが、やっぱりたまにこういうのやると嵌りますね。

    このてのやつは、腕(肘)の「リリース」がポイントだと開眼しました。テニスやゴルフと同じってことかな。学生時代やっていたバスケ(意外?)のシュートの動きにも似ています。

    なんか右腕が軽い筋肉痛なのは気合い入れすぎていた私だけ?!

    みなさん、帰れない私にお付き合いいただきましてありがとうございました。m(-.-)m

    あー、ダーツほしい。テレビにつなぐタイプが2万円前後のようです(笑)。

  2. hyamazak より:

    もへじさん

    こんにちは。

    ダーツ楽しかったですね。僕も右腕が少々筋肉痛になってますよ。

    バスケ部とは意外ですね。スラムダンクとか見て、バスケも結構カッコいいかもって感じでNBAなんぞに興味を持ったことあります。

    第2回ダーツ大会は、いつ行きましょうかね?

  3. x-y-z より:

    肘がポイントなのでしょうね。
    初めてダーツをしたときにも(今回は2度目)米国人に肘を固定するように指導されたのを覚えています。

    右肩が緩やかな筋肉痛です。

  4. hyamazak より:

    x-y-z さん

    こんばんは。

    http://www.s-darts.com/project/beginner/stance.html

    に、肘を固定して投げるように解説がありましたが、やはり肘がポイントのようですね。

    そう言われてもね~。これは練習あるのみ?でしょうかね。

Leave a Reply

*