4月 14

P1020059

今年の初めに行った Trattoria Baffo へ再び行った。何度来ても旨いものを食べさせてくれるこの店は、かなりのお気に入りなのだ。

P1020060

今日のメニューだ。

P1020061

まずは、ビールということで、イタリアビール BIRRAMORETTI。

P1020063

まずは、今日のお勧めの「真鯛のマリネ」オリーブオイルと塩味のバランスが絶妙で、尚且つ少し甘みがあるのだ。語彙の少ないので、旨さを表現しきれないことが残念。

P1020064

次もお勧めの「朝堀りの筍の子とハマグリ、ブルーベリー、水菜のサラダ」うっ、旨い!と思わず言ってしまいそうな程の旨さ。

P1020065

ビールの次は、ワイン。銘柄は良く覚えていない。もともとワインの知識は殆どないので仕方ない。

P1020066

「甘エビのバッフォ」だったような気がする。本当でしょうか?

P1020068

かなりヤバイ。

P1020069

今回も注文した「鯛のカマの薪窯焼き」。たまらない旨さ。

P1020071

今回給仕してくれた石田さん。女の子がいるテーブルには、名物?シェフが給仕するのだが、今回は男だけだったので、石田さんが鯛をほぐしてくれました。

P1020078

焼きリゾット?だったような気がする。注文する時に料理の名前を聞いていなかったので正体不明。

P1020079

「イベリコ豚の赤ワイン煮」イベリコ豚が赤ワインでと~っても柔らかく煮込んであって、これまた旨い!

P1020081

「天然桜海老のピッツァ」今回もこのピッツァをオーダー。以前の時よりも桜海老の量が少ない気がしないでもない。まあ、桜海老のシーズンももう終り?という事でしょうかね。以前食べた時は、沢山の桜海老で新鮮な食感だったけど、今回のは普通の感じに思えました。

P1020084

「富山ホタルイカとルッコラのフェデリーニ」これが出てきた時には、既にお腹一杯で一口も食べていない気がしないでもない。

P1020085

今日のデザートたち。皆さん、もりもり食べてましたが、僕はオーダーしていません。因みに、写真には出てきませんが、白ワインをもう1本と赤ワインを1本。

今回は、ちょっと食べすぎって感じです。まあ、美味しいとついつい食べ過ぎてしまいます。美味しい料理と美味しいお酒、そして仲間との愉快な会話。今回も最高の時間が過ごせました。

ご一緒させて頂いた方は、Flickr の ID をお知らせください。非公開写真を見られるにします。
写真は毎度ながら Flickr にて。

Trattoria Baffo
中央区銀座3-12-5 アサショウビル B1F
Tel : 03-5565-6139

  • ホテル
  • 航空券
  • 航空券+ホテル
1.行き先お選びください
2.日程・宿泊者情報を指定してください
  • チェックイン

  • チェックアウト


  • 部屋数

  • 大人

  • お子様(<18)

検索

Twitter やってます

2 Responses to “Trattoria Baffo”

  1. もへじ より:

    こんにちは。Baffo、うまかったですね~。

    リラックスした雰囲気といい料理といい最高ですね。Hisashiさん、いいとこご存じです。ここは各種目的に使わせていただきたいと思います。お会いしたときには知らん顔しておいてください。(^^;

    今回どれもおいしかったのですが、新しい味で印象にのこっているのは「筍とはまぐり」ですね。こんな食べ方あったんだ!ってかんじ。
    あと、箸で食べる「鯛の頭」は絶品ですな。

    ちなみに「エビ」は「甘エビ」ではなく「スカンピの香草焼き(小)」×2で注文っす。「リゾット」は「鶏のサルビア焼き」です。わたしが注文しました(笑)。

  2. hyamazak より:

    もへじさん

    こんにちは。美味しかったですね。

    ブログに書いてないネタもありますが、全部公開しちゃうと女の人とこっそり行くところが無くなってしまうので、このぐらいにしておきます。
    (六本木の店も含めて。)

    六本木のお店でC社の人と会うのは、ちょっと勘弁ですな。しかし、僕はあのお店かなり以前から行っていたりして・・・。ここ最近はご無沙汰でしたが。

    名前のわからない料理は、「スカンピの香草焼き(小)」と「鶏のサルビア焼き」だった訳ですね。

    また、行きましょう!

Leave a Reply

*