7月 04

本を読むことは大事だ。そして、そこから得た「力」でアウトプットすることも大事だ。

アウトプットするためには、インプットして、処理(プロセス)する必要がある。そのインプットと処理するには、読む力が必要だ。

就職のために学生生活の中で養うべき力とは?」の記事の中で

教育学者の齋藤孝氏は著書『就職力』(毎日新聞社/刊)で、自分の努力と意思で優良企業との出会いを引き寄せるための力を学生生活の中で身につける方法を説いている。
例えば、企業が大学生に求めているものの1つは、学問を通して身につけてきた成熟した認識力や判断力だという。学問を積み重ねて「活字力」を磨いた人材が、仕事で即戦力となるのだ。
そして、齋藤氏は、活字力をつけるためには、最低でも1日に200ページは読むべきだという。

学生だけの話ではない、社会人にもこの1日200ページの読書が必要ではないのか?と思う。

社会で働くようになると、いろんな資料を読んで、その意味を理解して判断してアウトプットしていかなければならない。

社会は常に変化し続ける。一瞬たりとも同じ状況ではない。そうすると、次から次へと新しい知識をインプットして処理していかなければならない。

学生にも必要だが、社会人に本当の意味で必要なのではないだろうか。

毎日200ページ読むように努力しなきゃ!と自己反省の記事でした。

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