ぶらり旅シリーズ「金沢・和倉温泉の旅」~和倉温泉・食事編~
旅の楽しみの一つに食事がある。旅館に泊まるときの旅館の食事は、期待が大きいものだ。さて、今回宿泊した「大観荘」の食事は。
まずは、夕食。宿泊費をケチったけど、値段の割りに品数も多い。9450円でこの料理なら文句なしだろう。いつもの如く、食べすぎたことは言うまでもない。
次は、朝食。
この中では、イカの塩辛がなんとも美味。食べすぎは禁物なのだが、イカの塩辛でご飯をおかわりしてしまった。
この魚の開きを一枚焼くだけに、この焼くもの(この焼くツールの名前って何んて言うのでしょうか?)を用意するのもね~と仲居のオバサンがこぼしていたことが印象的だったり。
さて、全般的に旅館の食事はこんな感じで可もなく不可もなくって感じでした。






1 月 31st, 2010 at 16:15:57
これで9,450円はお得感がありますねぇ。
普段朝ごはんって食べたり食べなかったり。食べても少々。
だけど旅館の朝ご飯ってどうしてあんなに食べちゃうんでしょうかね?
ふつうにオカワリできちゃうし。
やはりリラックスした気分だと食欲も出てくるんだろうな。
1 月 31st, 2010 at 19:37:55
もへじさん
こんばんは。
旅館の朝ごはんが食べられる理由はしごく簡単。
朝からお風呂(温泉)に浸かるからです。
お風呂に入ると何故か、消化が促進されるみたい。